【プロフィール】
2025.11.10 あたりまえの日常から 突然のLAFNMMF間質性肺炎皮膚筋炎(抗MDA5抗体 右肺下葉)の診断がつき、後、左肺にも影。命の危険を感じました。入院時の抗MDA5抗体値 1250この病気はまだ治療法が確立しておらず、1人1人のオーダーメイド。私自身の治療法を1例として、載せていきたいと思います。
入院38日目
実は今週位からまた、ビルが他の物が二重に見えるようになっていました。
以前なった時は スマホの時間を意識して、マジカルアイという本を使って なんとか復活しました。
でも、今回はそれでも治りませんでした。
そして、わかりました。
管のついている側の右目を使っておらず、弱視になっていました。
なぜ 気づいたかというと、生まれたばかりの息子は外斜視、弱視で生まれ 片目の視力はほとんどありませんでした。
4歳までに視力が固まってしまうということで、毎日 長時間 アイパッチをして、見えない目の方で わざと細かい辛い作業をさせていました。
そして、おかげさまで4歳になる頃には弱視はなおり、外斜視だけになりました。
その時を思い出したからです。
私はテッシュで見える方の目をメガネで隠し、見えない方の目で今日はこのトレーニングをしました。
今日も 私なりにがんばってみました✨️
今日も 読んでくださりありがとうございました☺️
番号がとても見づらく、細かいので見えない目の作業は難しい


