
【プロフィール】
2025.11.10 あたりまえの日常から 突然の間質性肺炎皮膚筋炎(抗MDA5抗体 右肺下葉)の診断がつき、後、左肺にも影。命の危険を感じました。入院時の抗MDA5抗体値 1250この病気はまだ治療法が確立しておらず、1人1人のオーダーメイド。私自身の治療法を1例として、載せていきたいと思います。
入院59日目
今日は、CTとレントゲンがありました。
結果、前よりも 肺の影は薄くなっていました。
検査結果
【フェリチン】
2025,12.16 166
12.22 250
2026. 1.5 588 (238⬆)
【抗MDA5抗体】
2025.12.18 10 (インセイ)
12.25 5 (インセイ)
2026. 1.5 未
【WBC 白血球数】
2025.12.18 46
12.25 14 (正常値33~86)
2026. 1.5 38
【ブレドニン1日量の変化】
2025.12.22 60
12.23 55
12.24 50
12.31 45
2026. 1.7 35
やはり、他の数値は良くても、私の場合は、血漿交換後に 前回同様にフェリチンは倍ほど上がっていました。
赤血球数、血小板のも正常値に近づいたということで
抗がん剤のタイミングがいいのではないかと、
昨夜 急遽 今日 抗がん剤をすることになりました。
この効果で、自己免疫をたたき フェリチンの暴走を止めれたら✨️
体感的には、フェリチンの上昇のせいかわかりませんが、今までよりも立ち上がる力が弱くなっています。
歩き方も以前よりもふらつきがあります。
先程 14時から 抗がん剤の始まりました。
8時間点滴のあと、インターバルをおいて
点滴となるので 日付が変わって 1時すぎ
に終わる予定です。
今から ゴール目指して がんばります‼️
今日も 読んでくださり ありがとうございます☺️