ぐるーみぃさんの自己満足日記 -10ページ目

ぐるーみぃさんの自己満足日記

自分の考えてるコトを…

自分の理屈で書いています(- -;)






エアコンの冷気が回らないので、





昨年の震災後の扇風機騒動時に買い、今年はグリーンカーテンがブームのため部屋の隅に忘れ去られていた実家の扇風機?送風機?を借りてきました。



移動は電車…

縦長で軽量設計のため、持ち運びには不自由しないものの、購入時現品限りの最後の展示品であったため、



梱包物がない…





「車だそうか?」







などと父が言ってくれたものの…
流石にそれだけのために親の手をわずらわすワケにもいかず、


ワイルドにも裸のまま担いで移動しました(゚-゚)










途中の心配事は、やはりトイレ…



人並み以上…いや、お腹の弱さに関してはオリンピック級のぐるーみぃとしては、真夏の冷房車で不安定な物を持ったままという無防備状態のまま冷気に身を任せるほど心細いものはありません

事実、実家に行くまでの車中で自らを律しきれない程のビックウェーブに見舞われ…
辛くも、三つ前の駅トイレに駆け込み、難を逃れた代わりに…



夏の空調の効いていない蒸し暑いトイレで汗だくになり、深いため息をつく…という


………(-"-;)★★★

※わたくしこと、ぐるーみぃがどれだけトイレが近いか…というコトが知りたい方は、過去記事の「トイレの怪」シリーズをご覧下さい。





何の話をしていたか分からないほどの興奮を抑えつつ…


いづれ、駅のトイレでの作法について記事にしなければならないな…などと決意を新たにしました。





……………











-゚)?








いやいやいや……



トイレのコトが書きたかったワケではありません。



以下気が向いたら続きます…



ってこればっかりですね、時間がなくてすみません。










先日、小児の臓器移植についてのニュースを聞きました。



凄いコトだと素直に思います。



ただ、何が凄いのかというと…

う~ん…と考えてしまいます。





自分の臓器は自分のモノ…


それは感覚的に判ります。
ただ、我が子の臓器を公共物として提供するという判断を、親がして良いものか…



正直な感想をいえば、法律的な整合性が保たれていれば問題はない。

という考えになってしまうと思います。
例えば、中絶も胎児本人(人とどの段階で認めるのか?もしくは発生学的に受精した時点で人ではないのか?第何週目から人だと決めることを許さない権利はないのか?)にとっては事故でしかありえず、それは親となる権利のあった人間のエゴによって決められた行為でしかありません。





客観的に見て、死というもの、臓器というもの、が理解でき提供の意志を示しているならともかく…





交通事故死や移植が必要な人の数と中絶、尊厳死その他の関わりのある全ての数とその現状と命にかかわる価値についての整合性を国家がつけるまで、それを見届けるまでは私は良し悪しを言えません。



しかし、その場に居合わせて小児の親御さんと同じ決断ができるかといえば、間違いなく今の私にはできないので、


その行動は凄いと感じます。








ニュースには出てもこない、さまざまなコトが全て等しく価値があるとは言いません。

ただ、流行りのような一過性の評価は…








………











あぁ…麻雀下手になった(゚-゚)





カラオケも声がでないし…














最近遊んでないな(*_*)







昔出来てたコトが出来なくなるのはさみしいコトです
















あ~…お金と時間が欲しい…











(TT_TT)