Ⅰ.『幸せ』は過程から獲られるモノであるコト
Ⅱ. 人はそれぞれ感じ方が違い、価値観が違うコト
Ⅲ.人はそれぞれが生きていく上で生きていく為の目的を、自分の為に見出だそうとするコト
Ⅳ.人は体感できる今に肉体として存在して、精神的には本人が想像できる全ての時間、場所、人、モノに存在しうる
と、いうコトが条件で出ましたよね(゚-゚)☆
Ⅰ.は『幸せ』の特徴の一つ
Ⅱ.Ⅲ.は人の特徴
Ⅳ.は人が居る場所
です(゚-゚)
この場所に、存在している人間が…
Ⅰ.の条件である過程を得るためにはどうしたらいいでしょう(゚-゚)☆
そして、生きるというコトと併せて考えてみましょう(^-^)o
あっ一つ断っておきますね(゚-゚)☆
ここでは『生きる』…というのがどういう定義で話すかは、問題にしません
何故なら、僕が生きてる状態しか感覚的にも、理屈的にも解らないから…
死んだ経験が無い僕は…死んでいる状態の人がモノを考えるコトが出来るか判らないんです(゚-゚)
もし、死んだ状態でも…幸せについて感じる感覚があるとするなら…
僕にはその感覚は解らないし、想像で考えるつもりもありませんので、その点は留意していただけると助かります
と、した時に…
生きるは、特殊な場合を除いて…人が存在するコトですよね(゚-゚)☆
どこに存在するのか?
これまでの話をまとめると…
肉体的には、その場所(空間)とその時間に…
精神的には、その人がその時、自分を投影している場所と時間に存在している(生きている)コトになります(゚-゚)
この組み合わせをゼロ、すなわち起点と考えた時、肉体的な場所・時間と精神的な場所・時間の条件が変わるコトが過程になるわけです
何故肉体と精神の場所と時間を別に考えるのか?
それは、精神的な時間の流れ(というか変化?)は、肉体的な時間の流れより、圧倒的に速い…もしくは、精神的な時間は断片的で、しかも時間という概念が必要ない場合すらあるからです
そして、その世界はその人オリジナルのモノなんですよねぇ(-.-;)
ココ、とっても大事ですよ(゚-゚)☆
つづく