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たしなむていどに

空冷VWとオートバイを嗜んでいます。
アレをソレにしたりソレをコレにしたりしてます。
いろいろ大目に見てください。完璧だと可愛くないでしょ?

私はお利口さんなので1年前から禁煙している。

 

煙草をやめたらコーヒーも必要ないと思ってたけど、むしろ欲するようになった気がする。

 

 

ちなみに市販のバスケットを躊躇する理由は、使いにくいことを知っているから。

 

タイプ3に乗っていた時も、結局は "おかもち" を助手席の足元に置くことで落ち着いた。

 

きちんと整理整頓しつつも、少し生活感が出るところが気に入っている。

研磨を諦めたフロントガラスは調布の自動車屋さんで交換してもらうことにした。

年明けの手が空いたタイミングで改めて依頼する手はずです。

 

 

懸念している窓周りの塗装については、あらかじめ調色した塗料を準備しておくことに。

ガラスを外した段階で必要に応じてタッチアップなり何なりで誤魔化す作戦です。

 

写真でみると綺麗なんですが、実際は塗装が浮いてボコボコしているところも。

 

 

私のメモ帳によると、残された課題が今日の時点で33項目ある。

 

主治医もいなければ、他の空冷乗りともつるんでないので、解決の糸口がつかめないものも多いのだが、今回ここぞとばかりにいろいろと聞いてだいぶ光が見えてきた気がする。

 

今後も何かあったら診てくれるとのことで、それが何よりの前進かもしれない。

付いてないことに気付いたので取り付けました。

 

純正品が売り切れでノーブランドのものを注文したのですが、届いたのはW/W製でした。

 

そうならそうと書いてほしい、色々と悩んでしまったじゃないか。

 

ついでに言うと全ての商品について写真の解像度を上げて頂きたい。

 

 

 

いつも無意識に同じ向きから覗き込むので気付かなかったが、右の側面にだけ穴があいている。

 

なるほど、この穴にラバーバルブ内のポッチを入れるわけですね。

 

 

使えることが分かったので少し改良しました。

 

 

オスネジをちょうどいい長さに切って切断面を整え、ネジ山を修正して塗装しました。

 

50mmと75mmでつくってみましたが、75mmはちょっと長過ぎでした。

 

 

 

端子と工具を手に入れました。

 

温めたりして頑張ったのですが、スイッチの根元まで入りませんね。

 

 

今回のためにエーモンの電工ペンチを買ったのですが、1回使ってゴミ箱行きです。

 

買いなおしたFUJIYAのやつは最高でした、これこそエーモンですわ。

 

これまたどう頑張ってもこうなるし、イベントで観察したカルマンギアも同じ感じだった。

 

 

10番のガスケットが付いてないのだが、付けたらより隙間が空いてしまうような。。

 

 

レンズの精度の問題としか思えないのだが、別のものに交換すれば解決するんだろうか。。

 

 
ぴったりサイズのOリングを見つけたので、とりあえずこれで埋めておきます。。

 

 

 

こうなってくると10番がいるような。。

 

そうするとOリングの厚みはこれで大丈夫なんだろうか。。

 

なんかどんどんつじつまが合わなくなっていく気がする。

腰痛の原因はシートじゃなくて、シフトレバーのポジションだと思うわけです。

 

 

オスネジの長さを調整した状態で、さらに+1~2cmになれば完璧な気がする。

 

もう3cmくらい長いやつも中国から送ってもらおう。

地面に垂れてくるオイルが、まさかこんなところから来ているとは思いませんでした。
 
ケースとの間ではなく、スイッチ本体から漏れているようです。

 

 

強く締め過ぎるとヤバいらしいので、テープを巻いてそこそこで締めました。

 

 

端子とか工具とか無いのでブーツはまた今度。

今まで何が入ってたんだってくらいフィーリングが変わったぞ。

 

車でもバイクでも、今までこんなに違いを感じたことないぞ。

 

しかも1000km/6か月だぞ。

 

何か不安になってきたぞ。

 

高額出品に屈することなく、ついに日本語版を定価で手に入れた。

 

たとえ安く出品されようとも、三樹書房の永続のために新品を買うべきだ。