ダイジョブ
グッジョブな
働きの
人たちには
天から
恵みが
届くから
たぶん
ぶんたん
はんぶんこ
かーごめかごめを
かこめかこめ
かこからの
智慧を
つかまえて
ライムギよりも
おこめだね
田んぼや
畑を
耕そう
かならず
きっと
オーガニックが
世界を
席巻するときが
くるから
ちょい待ち
夜明けまで
おどるあほうに
みるあほう
どっちも大事
おどりましょ
ダイジョブ
グッジョブな
働きの
人たちには
天から
恵みが
届くから
たぶん
ぶんたん
はんぶんこ
かーごめかごめを
かこめかこめ
かこからの
智慧を
つかまえて
ライムギよりも
おこめだね
田んぼや
畑を
耕そう
かならず
きっと
オーガニックが
世界を
席巻するときが
くるから
ちょい待ち
夜明けまで
おどるあほうに
みるあほう
どっちも大事
おどりましょ
花粉症ではないけれど
目より
入ってくる情報から
わたしをまもる
保護メガネが
必要だ
赤ちゃんのように
何でも口に入れてみる
無垢さはなくったって
やっぱり
みちゃうから
しばし
あえて
目を瞑って
他の感覚を
研ぎ澄まそうとしてみる
そうすると
意外に
眠くなって
寝てしまう
それくらい
目に頼り切って
過ごしているんだね
だから
せめて
毎日
美しい
お花をみて
すばらしい
旋律を奏で
られなくても
奏でられているものを聴き
香りを焚く
おいしいものを
ゆっくり
いただき
手触りの良い
シーツにくるまる
さんさるが
上手に
できるように
強引に
Going my way
しても
まわりを
はねとばし
戦うことになって
無駄な労力
徒労八百
迷惑千万
ご苦労さん
No No No way!
だから
Anyway
空気を読む
必要はないけれど
するりする~り
Like a snake
もしくは
ムーンウォーク
すいすい~と
まいりましょう
自分の
ステップで
舞いましょう
すてきな
ツインフレイムに
きっと
on the way
めぐり逢うから
一緒に
踊りましょう
すべては
愛が
ベース
はじまりも
とちゅうも
ビッグバンも
宇宙も
いつだって
世界を
満たしているのは
愛
あなたは
はいかぶりに
まほうをかけた
そして
ガラスの靴は
真夜中をすぎても
そのまま
美しく
のこるよう
すべて
お膳立てして
あなたを
追いかけていった
兄妹もいたね
結局
灯台下暗し
大切なものは
すぐ近くにあるんだよ
おあほさん
となるけれど
さまよったからこそ
それが
わかるというもの
時や
手間暇
苦労
その中に
熟成させる
価値がある
いつもの場所に
愛着があるほど
飛び立つのは
こわいけれど
そんなのは
杞憂
軽やかに
笑い飛ばそう
どこにいても
やっていける
どこにいても
輝いて
まわりには
人が集まる
雲雀あがる
声で
春を告げ
高く高く
空に舞いあがり
美しい
パートナーを呼ぶ
世界に
恋がはじまるよう
小さな翼で
まほうをかけ
ホバリングしながら
声高らかに
歌いつづける
何度でも
何度でも
あの高みから
なにがみえるの
風の声をきいて
あなたは
小さな
小さな
動く黒点
白い雲を
バックに
美しく
力の限り
長く長く
高らかに