Ψ | Ψ(さい)のつづり

Ψ(さい)のつづり

地球さんを愛する 宇宙詩詠み(そらうたよみ)
お花をいけたり 日々を丁寧に楽しむ

変わらないと

 

分からない

 

かわることが

 

こわいのは

 

わかるけれど

 

かわらないと

 

わからないことがある

 

かわってみて

 

はじめて

 

過去の傷も

 

必要だったことが

 

わかり

 

自虐ではなく

 

笑い飛ばせるようになる

 

そうしたら

 

かさぶたがとれて

 

軽く柔らかな心で

 

新しい自分を

 

楽しめるようになる