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父の介護からみえて来たアルツハイマー型
認知症の進み具合。
私の父がアルツハイマー型認知症と
診断されてからの8年3ヶ月
その当時は、アルツハイマー型
認知症と聞いて正直ショックでした。
何故なら酷くなると徘徊や排便
排尿をおトイレ以外でしてしまうおそれが
あると言うことを聞いていたからです![]()
何か進行を抑えれるものがないか
必死で探していました。
そんな時タイミングよく核酸というものに
出会いました。
母に話をしたらとにかくよいものはやってみたい
となったので核酸をとってみることにしました。
健康食品ですから直ぐに結果にはつながりません、はっきりとはわからなかったのですが、摂取していくうちに認知症の
進行が緩やかなのではと思った出来事がありました。
それは、私の知り合いのおじさんが同じ時期に
同じ症状を患い進行が早く家族も
わからなくなってしまうほどだったのに対し
父は、亡くなるまで家族の顔や会話のキャッチ
ボールができていましたし
何より不思議に思ったのは、母が父の介護を
している時に一度も風邪をひかず最後まで
父を看取れたことに2人でびっくりし
母自身、核酸取っててよかったと喜んでいました。
ちなみに核酸て何![]()
DNA(設計図)とRNA(大工さん)を総称して核酸と言うそうですよ。
この核酸が傷ついた細胞を修復してくれたり
認知機能に良いということやその他諸々
身体に必要な栄養素だと言うことがわかったので
私も母も続けてとっています。
もちろんそれだけではいけないので
バランスの良い食事を心がけています。
核酸(タンパク質)が豊富に含まれる食品
特にタンパク質源である肉や魚介類、豆類などに多く含まれています。食品の中で特に核酸を多く含むのが、サケの白子で、その他にも食用酵母、アサリ、牡蠣、海苔、大豆、鶏肉、豚のレバーなども核酸が多く含まれる食品です。
※一部抜粋

