体から幽体離脱すると、エネルギー代謝
と周波数レベルがどんどん上がりだして
微細身体の若返り現象が始まります。

では一体、何歳位にまで若返っていって
その後に何が起こってしまうのかを分か
り易く説明致しますと~

あなた自身にも、早く大人になりたいと
思っていた時代の後、この瞬間が永遠に
続けばいいのにとさえ思えた『あの頃』
の記憶と年齢が存在しますよネ⁈

肉体と称する衣を抜け出せたときに経験
する、微細身体の若返り現象の始まりは
まさに『あの頃』へ帰るためのステップ
だったのです❗️

身体は生まれ変わりますが魂には先祖が
無く、ソウルフレームと称する御霊との
間で、分霊と交霊が繰り返される終わり
なき旅の途中なのでしょうが~

幽体離脱の後に若返りの禊ぎを済ませて
垢を落としておくことが、交霊に際する
マナーなのかもしれませんネ⁉︎

そうは言うものの、幽体離脱が出来ない
人がほとんどではないかと思いますので
そんなことをしなくても、『あの頃』へ
るための方法をご紹介致しますね‼︎

人間の体が複合体であることを”10億
連鎖”にて理解して頂いている前提での
説明となりますが、もう一度確認します
と・・・

コピー  ファックス  スキャナー
の機能を有する複合機

人間も同じ能力を有する複合体

コピー能力は皆が機能しており微細身体
/原稿からDNA/用紙へ再生転写します。

~転載終了

つまり~微細身体が、肉体の再生をDNA
への転写機能を使って二年位のサイクル
で実行しているのですが、そのサイクル
の速さを安定させている存在が、体内の
周波数調節器であり波動発信装置も兼ね
ている基底骨(俗称)であります。

仙骨     性腺    臍下丹田     (安心)(不安)
胸骨     胸腺    上丹田        (感動)(怒り)
蝶形骨  松果腺                  (不食)(活力)
           扁桃核                  (感情)(母性)
           マイネルト基底核   (認知)(学習)
指骨     A10神経 労宮        (共鳴)(拒絶)

上記の内容を、簡単に説明致しますと

蝶形骨とは、ホルモン分泌の中枢器官
であります脳下垂体が中心部分に下垂
している蝶の形をした骨で、隣接する
分泌腺や恒常性機能体にも影響を与え
ている中央司令塔のような存在です。

胸骨とは、白血球の生成と寿命因子に
関係する胸腺を有する骨で、意図の力
を発動する精鋭部隊に似た存在です。

仙骨とは、自然エネルギーを吸収した
後に生命エネルギーに転換し生殖行動
を喚起させ、繁殖と細胞維持の役割り
を担う専守防衛機関的な存在です。

これらの基底骨が発信して調節し得る
能力を開発し強化するためには、波動
の原理を使った『古くて新しい手法』
を駆使することを提案いたします~

就寝前と朝目覚めた時に半時間程度で
目(蝶形骨)肩(胸骨)腰(仙骨)に

あるツボ(経絡)より波動エネルギー

と倍音共鳴する施術を音叉チューナー

を用い、微細身体と身体の両方に向け

拮抗【ゼロ反射】するよう施した瞬間


体から幽体離脱する感覚に近い感動と

微細身体へと行き渡る至福の歓びと

全身を駆け巡るさまを経験することに

なるでしょう‼︎‼︎


『つり相わざるは不仲のもと❓

とは、正に微細身体と身体がシンクロ

して波動を上げていないと病気や老化

に苛まれることに繋がるって意味でも

あったのですネ⁉︎



では次回、あなたが相手を選ぶ基準は

何処にある❓ の予定デスお楽しみに!






  スピリチュアル合氣道
  愛魂ボーイ?さんのブログより

合氣の道草 愛食(マナフード) 


ベジタリアン~ブレサリアン

あるブログにこのような事が書かれていました。

 

肉食をしない人をベジタリアン。 食事を取らない人をブレサリアンと呼ぶんだそうです。 

世界に25,000人もいるとのこと らしい。

地球人だと拒食症に成ると思うけど・・・。

水を中心とした液体を摂取するだけで生活している人々のことである。

その代表が以下に登場するインド人のシュリ・ヒラ・ラタン・マネク氏。

インディアン・ポストによるとシュリ・ヒラ・ラタン・マネク氏は1995年以来食事をしていないという。

水を飲む他には、時折お茶やコーヒーを楽しみの為に飲む程度で、夕方マントラを唱えて祈りながら太陽を見るというものである。

彼の松果体は通常の人間よりも発達しているという。

松果体は太陽光の受容器官である。

かつてシュタイナーは薔薇十字の修行について
“人間の内部の中で酸素を炭素にする器官を形成する規則正しい呼吸を指導する。

現在植物が行っていることを、将来、人間は自らの器官を通して行うようになるが、この器官を今から修行によって形成する”


“将来、人体葉より植物に似たものとなり、神聖な愛の鎗と出会う”

と語った。

その言葉にあるように、マネク氏は“光合成”をしているようだ。 

食事をしない人々はインドにおいては他にも例があるようで、聞くところ、
 25,000人のブレサリアンが存在するらしい。

もともと、インドには太陽を信仰する文化が根付いている。

バガヴァッド・ギーターの冒頭で、クリシュナ(最高神)がその教えを最初に太陽に語ることに由来する。

ブレサリアンの追従者はアジアのみならず西洋文化圏にもいて、さまざまな形態で発展をとげているようだ。

いずれの場合もベジタリアンからの移行というかたちをとっているようだ。 

以前、筆者が一ヶ月のファースティングを行った経験では、体が

“宙に浮くように”

とても軽やかに感じられ調子も非常に良好、精神的にもゆったりと安定し、なにしろ

“何を食べようかな”

と考えなくても良いのだからカイロス的時間がとてもゆっくりと流れた。

そして想像した程体重に変化は見られなかった。 

たしかに固形の食事をしなくても生きていけるのであれば、食べないと生きられないという恐怖が軽減されるかも知れないし、沢山食べると健康になるという迷信が過去のものとなるかもしれない。

食糧問題への取り組みが将来的に大きく変わる可能性もあるだろうし、先進国で平均的な暮らしを営んでいる人々にとっても

“食うために働く”

必要がなくなるのであれば、これは大きな精神的・肉体的解放となる可能性がある。

一部の主婦にとっては、今晩のおかずに悩まずにすむのはストレスの軽減になるだろう。 

ここではブレサリアンについて言及することで、これを奨励することは意図していない。

食事をしないという選択は今のところ強い信仰や信念に裏付けられた精神修養の過程あるいは結果であり、人間の可能性に対する自己犠牲が伴う実験だろう。

場合によっては、内在をはき違えた精神性至上主義者的な自己欺瞞ともなりうる。

また、これとは別の問題として食事に対する選択性がない飢餓で苦しむ人々が存在するということを忘れることは出来ない。

そして、地球には地球に相応しい進化のステップがあるだろう。

足元から考えれば、農業を中心に築かれるコロニー/コミュニティー・ベースの社会の到来は今ある多くの問題を改善し、21世紀に相応しい人間の在り方の基本となるだろう。

食の自給という直接的な目的以上に、そこから自ずと導かれる社会的体験がもたらすだろう事にこそ学びと恩恵があるのではないだろうか?

そして、暖かい会話をもって食卓を共に囲めるということはとても素敵なことであるし、食事は精神へのマナともなりうる。

人と人のつながりや食べることを通して外的世界とのつながりを考えるきっかけ、そして感謝する機会を与えてくれる。 

それでも、シュリ・ヒラ・ラタン・マネクは私たちの可能性を垣間見せてくれる、とても興味深い例である。

大切なことは、彼が個人の精神的・宗教的修行の為に行っているのではないということだ。

彼は慢性的な飢餓があるインドの出身であり、そのモチベーションは福祉の追求及び平和な社会への貢献にある。

飢えている人々に食べずに生きられる事を教えるというよりも、食べ過ぎる人に

“足るを知る”

ことを喚起することによって、わたしたちが分かち合う優しい社会を選択する事が出来るのであれば、その貢献は非常に大きいのではないだろうか。

マネク氏は太陽エネルギーを有害な目的ではなく安全に利用すること、そしてこのメソッドを個人の福利や発展と人間性を培うために使うようにと訴えている。

転載終了。


朝日や夕陽を凝視するサンゲージング

やブレサリアン(リキッダリアン)体

質の覚醒には、充分な準備期間と手順

を踏まないと危険を伴うと思いますが


ローフード(フルータリアン)食生活

への移行とエネルギーフィールドへの

音叉チューナーを使った意図的な覚醒

準備のためのメソッドを同志の方々と

一緒に研鑽できたならと思っています。


以下に述べられているコミュニティー

の到来を実現させることを夢見ながら。


足元から考えれば、農業を中心に築かれるコロニー/コミュニティー・ベースの社会の到来は今ある多くの問題を改善し、21世紀に相応しい人間の在り方の基本となるだろう。





下記のブログより転載いたします。 

不飲不食を自分の体で実験(飲まず食わず水なし断食)より 
http://ryukohaku.blog55.fc2.com/ 

本、『食品の裏側』に

廃棄寸前のクズ肉も30種類の「白い粉」でミートボールに甦るとあり、「ミートボール」と「白い粉」で検索していたらいろいろ出てきました。

その中で、日本一ゆるキャラ整体師のビビッドな生活の中にチョコの真実&「食品の裏側」というリンクがあり、ユウミさんという方の美細胞革命というブログを紹介されています。

この中では、『食品の裏側』著者の安部 司さんの講演を写真付きで記事にされていて、とても分りやすかったです。

その記事の中に、
福岡県で、母親になる豚に、3ヶ月間コンビニ食を食べさせる、という実験をやったそうなんですが、
その結果、なんと、正常に生まれた子豚は一匹もいなく、みんな、流産か、早産か、何らかの異常があったそうです。
日本は、流産・奇形発生率でも世界一です。

とありました。

コンビニのおにぎりなどは、賞味期限ぎりぎりになると廃棄してしまうのですが、養豚場の方が、捨ててしまうのなら豚のエサにするからと、もらい受けたそうです。
それでエサとしてあげていたら25頭の豚から生まれた250匹すべての子供が、流産や早産などで死んでしまい、透明なはずの羊水は真っ黒だったそうです。
恐ろしい話ですが、人間ではどうなのな
と思い調べてみると確かに、

日本は、ベトナムを抜いて奇形児出産率世界第一位です。

それで、食品添加物の量は世界で何番目かと思い調べてみると、健康増進データベースに、

日本は、農薬の使用量世界第一位です。

とあり、さらに、

日本は、食品添加物の使用量もまた世界第一位です。

他のサイト役に立つ?暮らし、生活、健康面白雑学!でも、

日本は、食品添加物の数が世界第一位です。

とありました。

豚の凄惨な事態と日本の奇形児発生率、そして、食品添加物の関係は関連性が高いです。

このサイトには、

第1位が日本で350種類、第2位がアメリカで140種類です。
イギリスでは14種類です。北欧ではなんとゼロ!とあります。

食品添加物はゼロにできるということを外国は知っているんですね。
日本は、かなり異常な食品世界です。

当然、奇形児までいかない子供もたくさんいるわけで、アレルギーをもったお子さんは、健康と奇形児の間の子供ということになります。

原因は、食品添加物と農薬の可能性が高いです。

親が生産者を信頼して、信用して買ったもので生まれた子供は一生苦しむ生き方を強いられます。

安いから、企業努力して頑張って安く売ってくれるのねと買った結果がこれです。
実際は、楽してお金儲けたい一心から生産しているのです。

食品添加物を使うと、相当に楽に食品を作ることができます。

特に外食産業は、食品添加物の表示義務がないので、入れられるだけ可能な限り使う傾向があるそうです。

いくら入れても、どれだけの種類使っても食べる人は分らないのです。
入れれば入れるほど安く売れるし作るのも楽になるので、ガンガン投入して作ります。

なので、外食やコンビニ食を食べ続けると、奇形児やアレルギーの子供を産む事態になる可能性が高くなります。

今の子供が弱いのではなく、今の食品業界が悪いのです。
近頃の子供は軟弱だと言っていませんか?あなたが原因かもしれないのです。
食べ物には、気をつけたいものです。

あと、回転寿司も相当にひどいようです。
回転寿司の真相と食品のカラクリはとても参考になります。

また、食品添加物は精神にも影響を及ぼすそうです。
キレる子供の原因もまた、食品業界の大人にあるのかもしれません。

実際に断食をすると精神は相当に落ち着いてきます。これは、たしかに実感します。
食べ物が精神に作用する以上に、食品添加物が精神に作用しているのだとしたら、
私たちを精神的に苦しめた、イライラさせた元は、この添加物だったということになります。

実際に、添加物の少ない食事に変えたら子供が落ち着き出したという事実、実例もあるそうです。
陰惨ないじめも、実は食品添加物が原因だったと知る日が近いうちに来るかもしれません。

最近の子供はよくキレる。モラルがない。常識や気遣いがないなどと言っていませんか?
原因は、今の大人であるあなたにあるのかもしれません。

美細胞革命のブログには、

合成添加物を食べる量は、日本人一人あたりの平均、年間8kg!! 10-15年前の平均は4kgでした。

とあります。
平均で1年間に8キロもの合成添加物を食べているのです。

平均ということは、田舎の人はずっと少ないはずなので、外食産業やコンビニのある地域の人は、10キロ超えるでしょう。

本を読まれた方なら分ると思いますが、コンビニばかりの人よりも、さらにスーパーを利用する主婦のほうが気づかないだけで、よりたくさんの添加物を摂っていたりもします。

あの10キロの米袋と同じ量か、それ以上です。
また今度、スーパーなどに行ったとき、お米の売り場を見て思い出してください。
この10キロの米袋と同じだけの合成添加物「白い粉」を毎年摂っていることを。
10年で100キロですね。もう相当な量です。

自分の体重が50キロなら、5年で体すべてと同じ量の「白い粉」を体に入れたことになります。

転載終了

自給自足以外の方法で、添加物による偽装食品?からの汚染を免れるには、ノニジュースなどの解毒効果の期待できる果汁による体内除染や、低濃度の汚染対策としてローフード食等を取り入れるステップを経て

食生活氷河期を生き抜くためにサバイバルモードへの自身の切り替え、即ち食物以外からエネルギーを吸収する能力を覚醒する準備をしておいた方が良いのではないかと思えてなりません。

幾度もの氷河期を乗り越えてきた全ての生き物には、その状態へと導く手だてがあっても不思議ではないと思うのですが⁈