45度Σ(=゜ω゜=;) マジ!?
洒落になりませんって!!
地元には、足羽山って、低い山があり、また、手打ちそばのメッカから
美味しい 石びきの手打ちそば
木の芽屋 さんがあります。
ここの蕎麦屋さん、おかんが、急に思い出したようで、連れてけ!!ってことで
行って来ました。 この山は、梅雨時は、アジサイロードで有名で、春は
桜で有名なロードなんです。
↓蕎麦だけじゃなく、ここの目玉は、田楽、おでん、から揚げとあり
↓まずは、コンニャクの「おでん」 からし味噌をつけて、これがまた絶品!
小さいお子様には、からしの量を調整してくれるなど新設設定。
↓お次は、「田楽」こと、豆腐を串焼きし、おかず味噌で^^これまだ絶品^^
↓お次は、石びきされた おろし蕎麦^^もちもちしてて美味しいんですよね。
もちもちの秘密は、コンニャクの成分がまじってるとか???
↓お次は、こだわりの、鳥のから揚げ
ふんわり、やわらかで最高に美味しいです。
久しぶりに、いっぱい食べました。おかんも喜んでました。 また行こう^^。
営業時間がPM4時までなので、それまでに^^
FIAT5001.2Sport
ほとんど毎日のって、納車後半年だから、どうなったか?と言うと
どうもこうもなく、すっかり強烈にはまってしまって、毎日楽しんでいます。
走行距離ももおすぐ 4000キロになろうかと。
この暑い夏にエアコンきかせたら、走らなくなって不満流出じゃないの??とか
悪口言われますが、全然です。エアコン・・・痛いほどききます^^。マニュアルエアコンですが、凄く冷えます。今の時期、(2)でヒンヤリ快適です。エアコンにパワーが食われてる感じ・・・ほとんど、全く無し。
FIAT5001.2Sport 5MT こいつに乗れて幸せ~~めっちゃ楽しくてしょうがない。
非馬力だからその場の状況に応じたギアで走らないとダメだけど、横着出来ず、適切なギアを選んでクラッチを切っては繋ぐ動作は、「俺しか出来ないかも?」の自慢になったりして(笑)。
こんなときどーする?ほら、パワー食われてなくなってきたぞ・・・と問いかけてくる
車との「対話」が楽しいってことでもあるんだよな。
いや、しかし、全く、微妙な「出来」なんだよね・・・このFIAT5001.2Sportは^^
全く不満が出ないんだから。決して馬力があるわけじゃなく、非馬力。
DOHCでも何でもないのに、それらしく軽くふけてまわる1200ccのエンジン。
たった69馬力なんだよね。
それなのに、信じられないほど、以外に走るんだよね。つまり、FIATが提供する
1200cc=69馬力=5MT=BESTバランスのMAGICにやられてる感じ。
一度このMAGICにハマったら、もう、簡単には抜け出せないかもね。
また、燃費がいいこともある。ガンガンやって、16,3キロ~17やも。
ECOを意識すれば、簡単に20いってしまうし、いいね^^「アイドリングストップ」機能も慣れてくれば燃費に貢献してていいもんです。
僕のは、車内の音楽に凝って、それなりにしてあるが、それが、また楽しい。
純正はお世辞にも音質は×だが、きちんとしてやれば、楽しい車内になる。しっかり
音楽聞きながら、のんびり走るのもいいもんだ。
時々聞かれる質問だが、本来、左ハンドルでのペダルレイアウトは、右になると
どうなの?ふわふわした違和感などありますか?いえ!!まったく違和感なんぞありません!!クラッチも軽く、普通に楽しく操作できます。ここといった不具合は無し!!
最近、知名度上がってきたようで、時々「あ500だ」とか、言われたり・・・
こないだ、同じアバルトに煽られたけど、素直によけて、FIAT5001.2Sportで 頑張ってます。煽らないでね的な態度すりゃ、アバルトの方も、気まずかったのかそそくさと去って行ったけどさ^^;;;;
ま、こっちの、頑張って走ってます!!ってのが自分のしる500の歴史からしてあってるようで楽しいんだよな。
これほどハマって、毎日が楽しいFIAT5001.2Sportって、乗らなちゃ損損な車だよ
ホントに^^
それと、次に何やりたい?ってモデファィも出てこないのが不思議なんすね。
あれから・・・
特別にどうってことはないんだけど、あたらしい補聴器を見に行ったりしてる。ここのブログでも何度か書いたけど、僕は、耳が悪く、補聴器を使っている難聴者。補聴器の力を借りて、話をしたりしている、障害者でもある。
補聴器も、今は十分と進化したあもんだ。補聴器つけたままで温泉へ。
浸かっちゃっても平気なんだろうか?とにかく凄い。だが、まだ、僕の耳に合うほどの高性能にはなっていない。
また、難聴にも場所によって、種類が違う。まあ、大きく分けて、外耳から鼓膜までは、伝音系で、今では手術によって回復することができる。だが鼓膜から脳(内耳)は、感音系で、手術ではなおらない。出来ない。が多いのだ。だから、残った聴力を補聴器で補うしかない。
高校生になるあたりから、僕は、耳掛け式の補聴器に変わった。でも、そこから、けっこう、苦難の日だった。補聴器の天敵は、「汗」で、汗っかきの僕には、補聴器は結構故障するのだ。常に、同じスペアが必要だった。一番やっかいな時期が今の梅雨のシーズンだ。でも、ここからも、補聴器は進化し、防水タイプがでたのが嬉しい。これによって、長いこと補聴器は壊れないですむから、嬉しいもんだ。
でも、愛犬こんぶが居なくなって、なんか、補聴器だけでの毎日の生活・・・・正直、苦痛だ。
こんぶが居てくれたからこそ、スムーズにできたことも多かったからだ。
そう 愛犬こんぶさんは、僕にとっては、
聴導犬としての役割が大きかった!。
んですよ。ただのペットじゃなく、家族としてそれ以上に、聴導犬として
とても、こんぶは最高の相棒だった。だから、こんぶの居なくなった今は、正直、毎日が辛い・・・・
ここんとこ、毎日郵便受けには、「何時頃お伺いしましたが、留守の為・・・」
こんぶが居たら、そんなこともなかったのだが・・・だから、翌日、それらの紙をもって、受け取りにいってばかりの自分、ちょっと、何だか・・・
だから、こんぶさんを失った痛みは大きいけど、今はまた、新しく、相棒となるワンコを考えてたりする。こんぶさんとの歴史は、1つの歴史として、優秀な「聴導犬」として、自分の記憶の片隅に、いつまでも置いといて、新しく聴導犬の相棒を・・・と、考えてる次第です。
今のとこ、豆柴にしようかな?と考えてます。が・・・高いんだよな。
(M●務さん はやいとこ売りさばいてくださいな・・・(笑)
夏が過ぎて涼しくなってきたころに、また考えよう。
ここのブログでも、たびたび出てきて、読者に
可愛がられた こんぶさん。
6月2日から全身麻痺した身体で、必死に起き上がろうと頑張ってきた こんぶさん。
6月19日午後8時前、静かに息をひきとりました。
病気でも何でもないです。犬としての寿命をまっとうしただけです。
最後は、安らかな顔して、口元がわずかに動いた時
自分にははっきり
ありがとう
ってしっかり聞こえたよ。こっちこそ、ありがとう!
こんぶさん安らかにおやすみなさい。また、あの世で
会えるよな。カツ丼のカツの取り合いしようね。
このブログで多くの方に、こんぶさんは愛されたことでしょう。ありがとうございました。
精神が落ち着くまで、ブログはお休みします。最後に読者に
今まで こんぶさんを応援してくれて、ありがとうございました。
さて、このような状況から、人通りの多い場所に居ついてしまった二羽の
カラスの雛。側を通る人を、襲ったりと苦情くるので、月曜日、朝一番で
保健所と市役所に電話してみるが・・・
どんどんたらい回しにされ、断られる!!
高い市民税はらってるのに何でだよ~!!ゴミステーションを荒らすカラスなら対処しますが・・・とか、このようなケースは、断られてばかり!!
どうしたらいいのか?最終的には、交番のおまわりさんかよ??
しょうがないので、町内のかたがたに相談してみた。巣を切り落とした本人も呼び出して。
結局は、夜暗くなって、親鳥が攻撃してこなくなったら、雛をネットで捕獲し
人のいないところへ捨てに行く方法で、捨てに行くのは、巣を切り落とした
本人が罪滅ぼしでいくってことで、夜9時に集合し、ネットを使って、カラスの雛を捕獲し、ダンボールの箱に入れて、どっかに・・・(・・*)ノ ⌒◇ポイッ
ってことで処理。
これで、一応収まったけど、急に消えてしまった我が子に、狂ったように
周辺を探す親鳥の鳴き声のうるささは、当分続くだろうけど、襲ってくることはなくなったから、よかったとしよう。早く諦めて、あっちへいってくれないかな~~
しかし、こういった事例じゃ、保健所も市役所も、まともに相手してくれないことに腹立つますな。