★事例紹介★自然派化粧品
ゆうです。
この記事は、読者登録していただいているブログ様よりのご依頼での事例紹介です。
今回のブログは、敏感肌や子どもでも安心して使えるという自然派化粧品の販売ブログです。
最初このブログは全てグリーンでした。私が大谷さんに「美しくなりたい女性は、ピンクが好きですよー」などとポロッと言ってしまったために、今の色にしたそうです。真面目な方なのです。
現在のブログの色は、グリーン+ピンク です。
私的には、グリーンはヘッダーだけに留めておいた方が良いかな?と感じました。左上のセットメニューも、ピンクの方が良いかもです。というのは、暖色系が購買意欲をそそる色だからです。注文するときに冷静になってもらったら困りますよね。
色の意味を見てみましょう。
基本的に、グリーンも、ピンクもハートの色なんですよ。愛そのものですね。
ピンクは赤を薄くした色で、受け入れる、新しいものを取り入れるとうい意味があります。
グリーンは真の自分らしさを大切にする、成長するという意味があります。
新しいお化粧品を買うためには、新しいものを取り入れたいという気持ちと、より成長したいという気持ちが働きますね。
いつもフレッシュな自分でいたいという気持ちが刺激されて、化粧品に関心を持ってもらえると良いですね。
★事例紹介★バルーンアーティスト
ゆうです。
この記事は、読者登録していただいているブログ様よりのご依頼での事例紹介です。
今回のブログは、バルーンアーティストです。
現在のブログは赤がテーマです。とても華やかで赤い風船のイメージにぴったりだと思います。
赤は、チャンレンジャーの色。バルーンアーティストは日本では比較的新しい分野のお仕事だと思います。新しい分野で成功するのは、日々チャレンジだったことでしょう。
実績も素晴らしいです。赤の持つ起業家という意味にもぴったりの仕事人ですね。
さて、今年のこれからの予定を見てみると、イベントというよりも人にバルーンアートを教える比重が高まっているようです。
自分自身が活動してきた実績が認められて、指導する立場に移行しているのですね。
色も赤の時代を終え、オレンジを過ごし、これからは黄色の時代に入っていくようです。
黄色の持つ意味は、個の確立。自分のスタイルを確立するという意味があります。がむしゃらにバルーンアーティストとして活動してきた時代を終え、自分自身を見直しつつある時代に入る。そして、今まで自分が得た技術を後進に伝えていく。
自然な流れですね。
黄色にはティーチャーという意味もあります。バルーンアーティストの良き指導者になりつつあるのでしょう。
しかし、もしもまだ教えることにためらいがあり、アーティストとして究めたいという気持ちの方が強いのなら、橙色がふさわしい色となります。橙色=オレンジ色には、美の創造、アーティストという意味があるのですよ。
じっくりと考えてみてくださいね。
進化しつつあるバルーンアーティストさんのブログはこちらです。
★事例紹介★安心な食材販売店
ゆうです。
この記事は、読者登録していただいているブログ様よりのご依頼での事例紹介です。
今回は、東京都中野区で農産物を中心に販売するお店です。まだ記事も16本とアメーバブログを始めたばかりで、カスタマイズをしているところだそうです。
ずばり、このブログでは「オレンジ」が良いでしょう。
オレンジは、お腹の部分を表している色なのです。
食いしん坊さんが大好きな色で、人との交流を求めている人や社交的な人に必要な色なのですよ。
携帯で御用聞きをして、手渡しで商品を販売されるとのことですから、明るいオレンジがぴったりでしょう!
新しいブログ、にぎやかになると良いですね。