読者さんにモテるブログ配色講座 -11ページ目

★事例紹介★アロマリンパスクール

ゆうです。


この記事は、読者登録していただいているブログ様よりのご依頼での事例紹介です。




今回のブログテーマは、アロマリンパスクールです。



ヘッダーのメインカラー、メニューの色は青ですね。青には、ヒーラーの意味もあります。ヒーラーとは癒す人。色的には良いと思いますよー。


しかし、人物写真を撮影し直した方が良いですね。


写真を見た瞬間に何かが変だ?と思いました。その何かがすぐにはわからなくて、セラピストという有名な雑誌のページを見に行き調べました。


理由がわかりました!こちらのページを見てください。

セラピストさんたちのヘアースタイルです。長い髪を垂らしている人は誰もいません。

もうひとつ気が付きました。セラピストさんたちの装いです。明るい色合いのシャツとエプロンで練習しています。

女性というのは繊細で美しいものが好き。上質なお客様を得ようと思ったら、お迎えする側の装いにも気を使うことが必要ですね。

スクールのテーマカラーが青なのでしたら、白いTシャツと青いエプロンで写真撮影をするのがおすすめですね。

清潔感あふれる青を選ばれたのですから、いろんなところでこだわってみてくださいね。

青がテーマのアロマリンパスクールはこちらです。

★事例紹介★ベビーマッサージ

ゆうです。


この記事は、読者登録していただいているブログ様よりのご依頼での事例紹介です。



今回のブログテーマは、ベビーマッサージetc.です。




プロフィール写真のあまりの美しさにびっくりでした。美人さんです!みなさん、あとからみてください(笑)


ブログを拝見すると、いろんな講習が盛りだくさんですね。


ヘッダーのメインカラーは黄緑色。春の植物の成長を意味する色ですから、赤ちゃん相手のお仕事には良いと思います。


「このブログの読者」とか、「プロフィール」とか書いてあるグレーの部分も黄緑にしてみてくださいね。グレーだと寂しいですよ。



これから書くことは、もしも集客を目的とするブログならこうしたらどうですか?という提案です。趣味のブログなら無視して下さっても良いですよー。



・ヘッダータイトル画像の背景が青、文字が白では読みにくいです。私がもう年かもしれないけど、黒の方が読みやすいですね。


・ヘッダーのタイトル画像の一番上がブログのリンクになっています。記事を読んでトップに戻るときに、メッセージボードが長い上に、長いヘッダーの画像の一番上にリンクがあるというのは不便です。一番上のルームへのリンク文字列が一番大きいから、ルームへ誘導したいように感じますよ。


・メッセージボードに情報も色も多すぎです。トップからアクセスするたびに記事へたどり着くまで時間がかかりますね。5行程度に留めてると良いですよ。


・ブログの記事の色は、本文は黒・リンクは青・強調は赤 の3色使いが基本です。メッセージボードをこの3色でつくってみてください。読みやすさがアップします。


・携帯電話でブログの記事を読んでくださいね。パソコンで読めるどの部分が、携帯で読むことが可能であるかを確認してみましょう。記事しか読めないはずです。アメブロは携帯でのアクセスが多いです。携帯で集客をしようと思ったら、記事本文に講習の情報や連絡先の表示等必要ですねー。


・ルームにある赤ちゃん人形をマッサージしている写真をヘッダーの画像に使ったら、なんのブログかよくわかりますね。私はヘッダーの画像を初めてみたとき、赤ちゃんからの英会話教室かな?と思いました。



赤ちゃんのためのベビーマッサージ講習ならこちらのブログをどうぞ!

★事例紹介★子育て勉強会

ゆうです。


この記事は、読者登録していただいているブログ様よりのご依頼での事例紹介です。




今回のブログは、子育てのしつけがテーマです。



町田で「しつけ」ない育児法の学習会を開催しています。

アドラー心理学の勇気づけの子育てセミナーSTEPです。

STEP(Systematic Training for Effective Parenting)は「子どものやる気を上手に育てる親のためのトレーニング」です。



つい、アドラー心理学について検索して読みふけってしまいました。私はユングが好きなのです。フロイトとアドラーと共に、あのきな臭い時代を生きていた心理学者について関心があります。


きな臭いとは、ナチスが台頭していた時代なんです。アドラー心理学はホロコーストで消滅する危機を乗り越えて現在に生き残りました。


その一つの形として発展しているのが、勇気づけの子育てセミナーです。


「しつけ」ない育児法~子育ての悩みの答えはあなたの中にある♪というのが今回のブログタイトルなのですが、「しつけ」ないというのがアドラー的な意味を持つのでしょう。古来の日本にはなかった思想です。


さて、色についてです。


人間は色の人であり、年齢や精神の発達に応じてそれぞれの色の時代の中に生きています。


幼児の子育て時期というのは、「赤ちゃん」として生まれてから、「個を確立する」までの期間です。生まれおちたすぐは「赤」、個として確立するのは「黄色」です。その過渡期にある色は「橙」。


ブログの色は現在ピンクですが、子どもたちの育つ過程として考えると、橙=オレンジ色が良いかなーと思います。


自立できるように、周囲の人たちと楽しく交流しながら成長していく。


オレンジが持つ色のテーマですねー。


楽しい子育てができる勉強会のブログはこちらです。