①熱湯を冷ます

②ゆっくり湯を落とす

③蒸らしは十分に(約2分)

④ネルは”の”の字で湯は丁寧に注ぐ

⑤雫が落ちてくるまで滴下を続ける

⑥湯量を増やす抽出、湯の太さを一定に保ちながら注いでいく

⑦コーヒーが流れてくる

⑧カップに注いで出来上がり!

①コーヒー粉を計量していれる。

⇒コーヒーをポットに入れる。

②湯を静かに注ぐ。

⇒湯をポットに静かに注ぐ。

③粉と湯をなじませる。

⇒ポットを揺らしてなじませる。

④二度目の湯を注ぐ

⇒粉が滞留しないように注ぐ。

⑤ふたをセット

⇒プレス部分を一番上まで引き上げる。

⑥時間いっぱいまで待つ

⇒4分間待つ

⑦プレスを下げて注ぐ

⇒プレスを水平に丁寧に押し下げカップに注ぐ。

⑧できあがり!

⇒コーヒーの表面に油が浮いている。これが味わいの決め手となる。

①一投目を注ぐ⇒蒸らしの役割。中心から”の”の字を書いてゆっくり一巡させる。

②表面が膨らむ⇒表面が膨らんできたらOK

③二投目を注ぐ⇒いよいよ抽出の本番、ここでも中心から”の”の字を書いて外側に円を描きます。

④三投目を注ぐ⇒中心の粉がくぼんだら三投目を注ぐ。

⑤泡が盛り上がる。⇒泡が盛り上がれば豆が新鮮な証拠です。

⑥湯の注ぎ方⇒お湯がすべておちる前に次のお湯を注ぐ。

⑦四投目を注ぐ⇒四投目以降は抽出量に従い、湯を注いでいく。

⑧出来上がり!⇒サーバーの目盛りまでコーヒーが入ったらドリップに湯が残っていても外しましょう。