①牛乳を冷やしたものを用意

⇒カプチーノ1杯分で170cc

②スチーム前の空ぶかし

⇒使う前にスチームを空ふかしし、ノズル内に溜まったお湯を捨てる。

③牛乳に空気を取り込む

⇒スチーム開始

④手のひらで温もりを感じる。

⇒約40℃くらい

⑤加熱しすぎない。

⇒65℃以上にならないようにする。

⑥完成

⇒きめ細かく滑らかなフォームドミルクが完成

①バスケットに粉を入れます。シングルショット用であれば8g~10g入れる。

②粉の表面をならします。⇒すり切り一杯分にする。

③体重をかけてタッピングします。⇒タンパーに体重をかけて豆全体に均等に行き渡らせる。

④抽出時間を計ります。⇒マシンと圧力と湯量との相性を確かめる。

⑤20~30秒で抽出します。⇒豆の挽き方に注意

⑥決め手はクレマのなめらかさ⇒表面の泡の層’クレマ”がなめらかであること。

日本で人気のコナコーヒーの産地

⇒11982年にグアテマラのティピカ種がコナ地区で導入されたのがハワイのティピカ種のはじまりです。

 カウアイ、マウイ島でも栽培されているが、コナのコーヒーが最も有名、ホルアロア、キャプテンクック、

 ホナウナウで栽培しています。注目の生産地はグリーンウエル農園で現在は観光名所のひとつです。