静岡旅行も前に書きましたねw
静岡旅行日記
※結構 乗り物のネタバレw

今回は大阪のユニバーサルスタジオジャパンに行きました、
朝早くから行きましたねw
新幹線で朝ごはん食べてユニバへ到着♬
最初は「ジョーズ」
ここではサメのジョーズがでてくるというアトラクション
船にのりジョーズがでてきて それを退治するような話し
とちゅう ガソリンタンクに引火して
僕「あつい あつい あっつ~~」
となりました。結構並ぶんですが 早くいったので待ち時間なかったですw

次は「ペパーミントパティのスタント スライド」
はい これ1番ひどい乗り物ですねw(ェ
これもほぼ待ち時間なくてのれました
最初は楽しいよ 普通に面白かった
そして最後らへん 災厄の事態に!?
おもいっきり水かぶりました…
おかげで下半身 ずぶぬれ 荷物もずぶぬれ
少しあいてたから中身を少しぬれ(DSもあるんだぞwwwww
3DSは他のとこに避難させといて成功だった
しかも 僕しか濡れてませんではないですか!?
「うわー めっちゃ濡れたよ」
とかいってるひとがいてみたけど ズボンに少しだけ
僕なんて右足の方 消滅してるぞおおおおおおおおおおおおおおおお
クソッタレエエエエ
そして皆に見られて笑われたのであった
てか俺カッパきてたぞw



次は並んで(6分ぐらいw) シュレック4Dアドベンチャーにいきました
これはムービーで(3D)す
普通に飛び出して見えました
僕の3DSとはかくがちげえw
そういうかんじです この時まだズボン濡れてます
分かりますか? イスに座ってムービー見てたんだよ
次の人 ドンマイ(殴蹴


今度は「ジュラシック パーク ザ ライド」
ここではもう並びだしていて30分 いや40分待ちました
クソオ もう始まりやがったかw
とりま乗りました
ここでは恐竜が出る よくある水のアトラクションです
カッパ試着
でハプニングwww 僕のいとこのことです
あるところにみずでっぽうだしてくる恐竜がい
俺はズボンにかかって横のいとこ見たら…
顔面にかかってるじゃありませんか
はい わろた ワロタwwwwwww
面白すぎですわw
最後 おもいっきりおこっちましたw
体がうきますなあw


で昼ごはんの時間
ラーメン食べました
ドラゴンコンボセット というのをたのみました
ラーメン、チャーハン、からあげ、マンゴープリン
美味しかったです
後編へ 続くwwwww
第17話 「ゾロア! ゾロアーク! 幻覚の森」


ゾロアは地面に吹っ飛び ニューラは木に吹っ飛ぶ。そしておたがいのポケモンは倒れた。
「ひきわけか… ニューラありがとう」
ナインはニューラをボールに戻した。結果はひきわけで幕をとじた。
「バトルしてくれてありがとう。ぼくは行くよ」
それだけを言い残し ナインは森の方に歩いて行った。
「いいバトルだった」
「!」
歩いて行ったナインへ目をとじながら「いいバトルだった」とナオキがつぶやく。その言葉にナインはナオキの方を振り向く。
「それだけだ」
「… 今度は勝つからね」

ナオキは少し明るい表情を見せた。それを見たナインは手を振りながら歩いて行った。手もふらずにジーっと見つめたナオキはナインが見えなくなるとアキナの方へ行く。

「お疲れ~ いいバトルだったよ」
「勝たなければ意味はない。速く行くぞ」
バトルした時とは表情が変わった。いやもとに戻ったというべきか…。
「の前に ゾロアどうするの?」
するとゾロアが起き上り ナオキ達の方へやってきた。
「役に立ったな…。アキナ行くぞ」
一言だけゾロアに言った。そしてコトブキシティに行くことにした。するとゾロアがテレパシーでしゃべる。
『迷いの森だぞ。ぼくがいる方が安全だぞ』
「俺といっしょに来たいのか?」
少し間が開いた。そしてゾロアが小さくうなずいた。その様子を見たナオキはモンスターボールをゾロアの前に見せた。
「俺と来たいならボールに入れ」
するとゾロアはちょんと頭でつついた。モンスターボールが揺れ出す。それをナオキ達はみつめていた。するとポカンと言い揺れが止まった。それをナオキが拾って すぐにゾロアを出した。ほかのゾロアークの幻影を消してもらうために。


かなり歩いてると急にゾロアが止まった。そして木がある方に行ってしまった。
「もしかして幻か?」
「そうなんじゃないの?」
ゾロアの方へついていった。するとゾロアがあるいていく木はそのまま透き通った。ナオキ達もそのまま木を透き通る。
『これが本当の景色だぞ』
幻がなくなると先ほど道があった方はガケになっていた。木があった部分が道に。すると1ひきのポケモンが出てきた。それはゾロアの進化系ゾロアークだった。
「ゾロアーーーク」
興奮状態なのか突然襲い掛かってきた。それをナオキ達はよける。そしてゾロアに指示。
「ゾロア みだれひっかき」
技はゾロアークへヒットする。だがその技にひるまずに悪の玉を地面にぶつける。そしてそれがはじきとんだように襲う。その技はナイトバーストというゾロア ゾロアーク専用の技だ。
「無駄な戦いをやめて逃げよう」
アキナの言うとおり 逃げることにした。だがゾロアークはゾロアにある技をする。するとゾロアークの方へ走って行った。

「ゾロア ちょうはつをうけたようだね~」
「ちょうはつか… 戻れゾロア」
モンスターボールでゾロアを戻した。だがゾロアークが襲うのは変わらない。


アマテル(小説) 第18話

アマテル(小説) 第16話

第16話 「迷いの森! ゾロアVSニューラ!!」

おたがいがぶつかり ものすごい電撃が雲に行く。そして電撃でケーシィにユニランが見えない。そして電撃がなくなると 2匹とも倒れていた。
「戻れ」
ナオキがモンスターボールに戻すとナインの方を見る。
「ケーシィ ありがとう。ゆっくり休んでくれ」

「… チェリンボ 行って来い」
「GO ヒノアラシ」
チェリンボには相性が悪いヒノアラシが相手。だが今は雨が降ってるから威力は半減される。反対にフレアドライブの反動で体力を消耗してるヒノアラシの方がピンチなのかもしれない。
「ヒノアラシ でんこうせっかで回れ」
素早い動きでチェリンボの周りをまわりだす。
「後ろへ回れ」
「後ろにエナジーボール」
後ろへ回ったヒノアラシげナオキに指示でエナジーボールがヒノアラシへあたる。
「チェリンボ マジカルリーフ」
マジカルリーフは攻撃がかならず当たる技。マジカルリーフはエナジーボールを食らったヒノアラシに当たる。
「フレアドライブで決めろ」
「せいちょうだ」
フレアドライブが見事に衝突する。だがチェリンボは耐える。
「マジカルリーフ」
「かわせ」
マジカルリーフをギリギリでヒノアラシはかわす。そしてフレアドライブのかまえになる。3回目のだ。
「フレアドライブ」
「エナジーボール」
エナジーボールがヒノアラシにぶつかるが そのままチェリンボへフレアドライブがぶつかる。倒れたのはヒノアラシだった。
「お疲れ ヒノアラシ 最後までありがとう」

「GO ニューラ」
(また相性が悪いポケモンか…)
ヒノアラシもニューラもチェリンボにしては相性が悪い。しかも氷タイプは雨でも別に威力も下がらない。すると雨がやむ。だがまったく意味のないことだ。
「ニューラ だましうち」
ニューラが指を差した 方を見ると攻撃された。これこそだましうち。
「チェリンボ エナジーボール」
「ニューラ れいとうパンチ」
技をうけながらもニューラはれいとうパンチをチェリンボへやる。するとチェリンボが凍ってしまう。どうやら戦闘不能になったようだ。
「戻れ チェリンボ。お前の勝ちだ じゃあな」
戻してバトルが終わりかと思うと ゾロアがしゃべりだした。
『ぼくもバトルしたいぞ』
「じゃあ 勝手にやってろ。アキナ行くぞ」
ゾロアの言葉を適当に返して そのまま歩こうとする。
「せっかくだし ゾロアでバトルすればいいじゃない~」
『お前でもいいぞ。早くしろ』
偉そうな態度をとったゾロアでナオキは仕方なくバトルを再開した。ナオキは図鑑でゾロアの技を見ていた。
「こ これは!」
思わず 声をあげてしまう。このゾロアは変わった技を覚えていたからだ。そしてバトルが再開する。

「ニューラ みだれひっかき」
「! ゾロア こっちもみだれひっかき」
おたがいみだれひっかきを覚えていて 両者ともみだれひっかきを繰り出す。はげしいひっかきあいが…。
「ニューラ だましうち」
ニューラがまた指をさす。すると反対にゾロアも指をさし始める。ゾロアもだましうちを覚えていたようだ。そして反対にニューラがだましうちを食らう。
「ニューラ みだりひっかき」
「ゾロア カウンター」
みだれひっかきの威力を倍返しで返す。それがニューラの方へかえってくる。
「ニューラ カウンター」
同じくニューラもカウンターを覚えていた。今まで技を3つ同じということだ。
「こんなバトルもあるんだ…」
アキナが少し小さな声でつぶやいた。そしてニューラがカウンターで返すと ゾロアにほかの指示をする。
「ゾロア あなをほる」
あなをほりだして姿を隠す。そして後ろから出てきて攻撃、そしてまたもぐる。
「ニューラ れいとうパンチの準備だ」
ナインはあなをほるを食らった同時にれいとうパンチを決める作戦に入る。するとゾロアは真正面からニューラに攻撃する。あなをほるがヒットしたと思いきやれいとうパンチをゾロアの顔に命中させる。

戦いの結末は!


アマテル(小説)第17話

アマテル(小説) 第15話
第15話 「ゾロア! 幻覚! 迷いの森!?」


コトブキシティの行く途中にある 迷いの森へナオキ達は迷っていた。今は木の成長が急激に早く オドシシすらいない。今は危険な場所となっていた。そこに迷い込んだ理由は…
「確か ここから迷いの森だったな」
それをさけて行こうとしたがアキナが止めた。
「こっちからの方が近いって~」
遠回りするより迷いの森へ一直線に行く方がいちお距離では近い。そして無理やり連れてかれてしまった。それから1時間。今の状況であった。

「お前のせいで迷ったじゃないか」
ナオキは迷ったのに腹を立てていた。災厄の場合 一生出られないかもしれないと言われてるからだ。
「仕方ないか~ 出て来…」
アキナがモンスターボールを出そうとした時に目の前の草むらが揺れた。そして確認してみると 小さいゾロアがいた。
「もしかしてこの子じゃない?」
「何が?」
「僕たちに幻の景色を見せてたんじゃないの ってこと」
ゾロア ゾロアークは人を化かす能力を持っている。でもゾロアが幻の景色を見せることはできないはず。ゾロアは人に化けたりすることぐらいしか。そのことがナオキの頭に過ぎった。
『触るんじゃないぞ』
ついゾロアに触れてしまうと ゾロアがしゃべりだした。これはテレパシーというものか? そう思っていた。
「君が僕たちに幻の世界を見せてたの?」
『そうだぞ だから何だ』
まったく謝ろうとしない様子だったのに少しナオキは腹を立てる。
「とにかくここの森から出る方が早いんじゃないのかな?」
突然 後から声がした。そっちを見ると前にカントーで会った ナインがいた。
「お前は!」
「ナオキ~ この人誰?」
「ナオキ ぼくと3VS3で勝負してくれないか?」
ナインがバトルを誘ってきた。ナインはナオキに断られると思ったがナオキは勝負を受けた。

「俺は2匹しかいないから ハンデでだ それでバトル方法は決めていいぜ」
「じゃあ 3匹先に倒れた方が負けで。先行はいいよ」
バトル形式は3VS3で先に3匹戦闘不能になった方が負けというルール。
「お手並み拝見でもするか」
アキナが座ってつぶやいた。
「ユニラン 行って来い」
「GO ヒノアラシ」
前のバトルと同じく ユニランとヒノアラシの対戦になった。
「ユニラン ころがる」
「ヒノアラシ えんまく」
えんまくで周りが見えなくなる。前はサイコウェーブで煙をはらったが今度はしない。
「ユニラン 上へ浮かべ」
ユニランが上に行くと ヒノアラシが煙を出してるのが見えた。今ならスキがあった。
「そのままヒノアラシにころがるだ」
一直線にヒノアラシにころがる攻撃がくる。だがヒノアラシはよけれない。
「ヒノアラシ 守る」
ヒノアラシの守るにはじかれた。そしてフレアドライブのたいせいに入る。
「フレアドライブだ」
「それを待ってたぜ ユニランあまごい」
突然雨が降り出した。それでフレアドライブの威力が小さくなり ヒノアラシに反動がくる。ユニランよりもヒノアラシの方がダメージを食らった。
「戻ってくれ ヒノアラシ」

「出て来い ケーシィ」
出てきたのは前にナオキが逃がしたケーシィだった。ナオキを見てナインの足元に隠れる。
「大丈夫だ 行って来い」
「ユニラン リフレクター」
ケーシィの技はパンチ系にテレポートしかないのを知ってるから 攻撃に強いリフレクターをナオキははる。
「ケーシィ かみなりパンチを地面に」
するとそのかみなりパンチで 破片が飛ぶ。まるでいしのつぶて。それがリフレクターではじかれる。雷雲もそれで出現した。迷いの森はいっきに暗くなった。大雨だ。だが二人とも 雨に負けずにバトルを続行する。アキナとゾロアは木の影へいった。
「ころがるで ケーシィがやったように破片をとばせ」
ケーシィに見事 ヒットする。
「ケーシィ かみなりパンチ」
ちょうどその時に雷雲から雷が降って ケーシィに当たる。
「ケーシィ 耐えてくれ」
そして雷が終わると ケーシィの腕がバチバチしている。
「あの1激はヤバイな~ ナオキどうする?」
木の陰にいたアキナがつぶやく。周りの空気がバチバチしてるようだ。そしてそのままユニランへ。
「ユニラン ころがる」
岩タイプの技を繰り出して威力は弱める作戦に出る。そしておたがいがぶつかり合う。



アマテル(小説) 第16話

アマテル(小説) 第14話

しょっぱなからなんだよ。
トリックオアトリートじゃないですかwwwww
10月31日までアメーバピグではハロウィンのイベントがあり
キノコ狩りもその一つです
今回は「トリックオアトリート」を紹介します

もうできないと思いますが ここでトリックオアトリートと
チャットでうちまくるんですね
コピペ必須w
これは人が多くて協力しないといけません
トリックオアトリートと10回 叫ぶだけでなにかあるわけではないしw
500回ぐらいかなw
だから皆で
トリックオアトリートと叫ばないといけません
とりま なにがあるのかを教えます


 
 
見て分かりませんかな?????
幽霊なんです(キリ
トリックオアトリートと叫ぶと でてくるんですね
しかも音楽つきで 面白いよw
僕は2回見ましたねwwwww
そんなとこです

終わり