こんにちは![]()
リップ💋ブレインコンダクターみかです
ご訪問いただき、ありがとうございます。
さて、みなさんは
人間関係がうまくいかないとき、
「相手は自分の鏡だ」
と言われて、
必要以上に自分を責めてしまった経験は
ありませんか?
確かに、自分の態度が
関係性に影響する場面もあります。
でもそれをすべての人間関係に
当てはめてしまうと、
脳はとても疲弊します。
私も、なぜか私にだけ冷たい。
挨拶しても無視される。
お礼を言っても目線も合わしてくれない…。
そんな人がいました。
私に何を教えたくて
彼女達はそのような態度を取るのだろう?
私にもそういうところが
あるからだろうか…。
と、悩み、自分の性格が悪いのかと
自分自身を責め続けていました![]()
そんな私が抜け出すきっかけになった、
「鏡の法則」を
脳科学の視点から見直し、
なぜ卒業した方が楽になるのかを
お話ししたいと思います。
脳科学の視点で見ると、人の反応は主に
- 過去の記憶や学習
- 情動(扁桃体)の反応パターン
- 前頭前野の調整力
によって決まります。
どういうことかというと、
相手の態度は、
基本的に相手の脳内処理の結果。
あなたがどれだけ穏やかでも、
相手の脳が防衛モードに入っていれば、
反応は変わらないんです。
鏡の法則を強くじると、
脳は無意識にこう学習します。
「うまくいかないのは私のせい」
「もっと頑張らなきゃ」
この自己否定の反ぷくは、
前頭前野のエネルギーを消耗させ、
集中力や判断力を下げてしまいます。
本来、人生や仕事に使えるはずの力を
自分を責めるために浪費してしまうのです![]()
ということで、
次回は、私が、この負のループから
脱出するために、
どのようにしたか!
をお話ししたいと思います![]()
最後まで、お読みいただき
ありがとうございます🌿
もし今、
「理由は分からないけど
ちょっと話してみたい」
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