昨日、『みつこの日』のイベントにお越しいただいた皆さま、ありがとうございました。



出来立てホヤホヤの新曲をサプライズで聞いてもらったり、楽しい時間でしたよね(と勝手にスタッフとしては思っています)


笑顔表情筋協会のセミナーで、笑顔が変わった方はいらっしゃったでしょうか?


実は美っちゃんのヘアメイクさんが


見事に笑顔美人になりました。


ご本人の許可を得ていないので写真をお見せできませんが、ホントに心からの笑顔になっていました。



そして今、FC会員の有志のみなさんと伊豆の下田に向かっています。


明日は幕末の波に人生を翻弄され『唐人お吉』と呼ばれたお吉さんの命日なんです。


毎年、お吉祭りとして、法要が行われるので、それに参列しようと、今、バスはひたすら走っていますが

渋滞です。


春休みですもんね。


で、美っちゃんは、皆さんが退屈しないようにお席をまわっています。


もう少し我慢してくれたら海老名サービスエリアです。




3月25日 みつこの日  と言うことで


「みつこ」さんに集まっていただき


同じ日を 笑顔表情筋の日として登録されている


笑顔表情筋協会とコラボしてもらい


40周年記念イベントの第一弾を行いました。



ミニライブの後、表情筋のセミナー。


ヒトは1日だいたい30秒くらいしか笑わないらしい。


笑うことでドーパミンとか、幸せな気分になるホルモンが出るらしいですよ。





インストラクターにアドバイスをしてもらったり


北野珠誇先生に手鏡を見ながら表情のチェックをしてもらったり


笑顔は、得意というか何も気にせずに普通に笑っているけど


これからは表情筋を動かすように笑わないと・・・


難しいけどね。




その後、美津子ダンスカンパニーの渡辺美津子先生におねがいして


出席者全員で軽くストレッチをした後


『河内おとこ節』に急遽振り付けをしてもらったり





最後は、昨日レコーディングしたばかりの


生まれたてのホヤホヤの新曲『人生万歳』を


聞いてもらいました。



バンザーイ、バンザーイ




盛り上がりました。



ほかにも、松竹芸能所属でモノマネ番組でも活躍中の大納言光子さん、


「みつこ」さんでもなければ3月25日が誕生日でもないけど楽しそうだからと雨の中駆けつけてくれた野中さおりちゃんなど


たくさんの方に集まっていただきました。





皆さん、足下の悪い中、ホントにありがとうございました。



新曲『人生万歳』『道しるべ』は5月27日発売です。


忘れずに覚えておいてくださいね。



今日は、新曲のレコーディング。


先日も言いましたけど、どちらもいい曲です。



一曲は『ザ・中村美律子』と言う、演歌ど真ん中。


もう一曲は歌っていても聴いてもらっても元気になる曲です。



「美っちゃん的にはどちらが好き?」と徳久広司先生に聞かれたので


久しぶりの男歌になったこっちの方が好き!(こっちて、どっちやねん!)と、答えました。





もうすぐ、ちゃんとお知らせします。


レコーディング終了後は徳久先生のお馴染みのお店で打ち上げ。



岡千秋先生との不思議なご縁話なども,聞かせていただいて楽しい時間でした。





さて、明日は3月25日 『みつこの日』です。


ライブレストラン青山での “みつこさん“の会、です。


遠方から来ていただく方も参加いただくのですが、


どうぞ気をつけてお越しください。





なんだかこの時期、チョット怖い名前ですけど


「ラーメン大戦争」と言う名前のラーメン屋さん。


本日の事務局スタッフのランチ界隈の話です。



時間によっては行列ができていて


看板を見るとラーメンの鉢が隠れるほどチャーシューが乗っかっているラーメンです。



チャーシューは、1枚、2枚、3枚(番町皿屋敷😱😱😱)・・・と5枚まで選べます。


で、みんな好きな枚数をウエイトレスさんに伝えました。




こうなりました。



  5枚       3枚        2枚


そして2枚、3枚を選んだ2人は


「こんなに薄いんやったら、5枚にしといたら良かったわ」と。


ちなみに何枚を選んでも料金は変わりません。





奈良公園から鹿🦌が生駒を超えて大阪の公園にやってきたと言うニュースが・・・


どう言う心境の変化があって、山越えしてきたのでしょうか?



さて、今週放送予定の番組のお知らせです。


BS11   3月26日(木)20:00〜

                  『鶴瓶のええ歌やなぁ』

  ♪瞼の母を、想定外のシチュエーションで歌います。こんなこと、この番組ならではのことだと思います。





鶴瓶師匠の「好きなようにやりはったらよろしい」と


優しい鶴瓶師匠でした。