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いじめの起因となったスポ少バスケのチームの子達の楽しそうな写真を見たり、スポ少の子達を見かけるとすごく辛い気持ちになります。




スポ少で娘にいじめが起きていた時に傍観者でした。


第三者委員会調査で事実(いじめ)を証言してもらえなかったです。

(50才過ぎくらい女性担任も加害女児が娘にだけいつもパスがいつも強かったことはいじめ話し合いで認めていて、加害女児にはレッドカードやイエローカードを出すことになりました、と私に言っていたし、

話し合いで担任は強いパスは良くないと言っていた、と娘は言っているし、

パスがいつも強かったことは、スポ少メンバーもスポ少メンバーの保護者も習っている時期に認めていました。)




娘が不登校になったりスポ少を辞めることになっても何もしてくれなかったスポ少の人達。


スポ少のSは話し合いで、娘に改善点や娘の嫌なところを言ってきたり、

娘の良い所を担任に聞かれた時に何も言ってくれなかった、と娘は言っています。


スポ少のRは話し合いにも入っていて全てを知っていたし、

Rは一時期娘をいじめていて、そのことで被害者娘は担任から、

Rちゃんはぶつからなくなったもんね、あれ〇〇ちゃん(娘)が言ってたんだよ、Rちゃんは変わった変わってないのは〇〇ちゃん(娘)だけ、

などと言われて不適切指導をされたと娘は言っています。

(秘密にしてほしいと私から担任に話していたのにバラされました。)


Rにいじめられたことで、被害者娘が指導されました。



加害女児とスポ少のRが娘にいじめをしたせいで、

娘は担任に不適切指導されることになりました。


スポ少の子達は、

何もなかったように楽しく学校に行けて、

友達と楽しそうに話したり、

変わらない日常を送っていることに憤りを感じます。