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娘が睡眠障害や摂食障害やうつ病になって不登校になっているのに、

学校も教育委員会もいじめ対応してくれず、

明らかな隠蔽や反故や加害をされ、

言葉に表せないくらい傷つきました。


明らかな隠蔽をされ被害者に寄り添ってもらえなかった時、

心はとてつもない痛みを感じました。


ナイフでえぐられるように刺されたような、生きてきて感じたことのない痛みでした。


身体は悲しみと怒りで震えて、気が狂いそうでした。


怒りながら涙が出る状況でした。


娘に何て伝えたら良いのか、

八方塞がりで苦しかったです。


今でもこの記憶は消えず苦しいです。



そんな時に、

今まで出会った良くしてくださった先生方のことをよく思い出しています。


娘にパワハラやネチネチと人格否定をした担任や、

反省もしないで暴言や隠蔽しかしてこなかった校長や、

たくさんの暴言を怒鳴り散らしてきた擁護教諭や、

校長の言いなりで隠蔽してきた教務以外の、

今まで子供達がお世話になった先生方にはとても感謝しています。


転校先の校長先生や担任の先生や教務の先生、

不登校になった後に通えていた頃の担任の先生や学年の先生方、

不登校の教室の先生方。


不登校の教室は数日しか通えませんでしたが、みなさん良い先生でした。


少し話しただけの会話でも嬉しくて、ほとんど覚えています。


転校先の校長先生も不登校になった担任の先生も不登校の教室の先生方も、

優しい言葉をかけてくれたり、

娘のことを本当に気にかけてくれているのがいつも伝わり、

私が感謝の言葉を伝えた時に涙を浮かべてくれたことも嬉しかったです。


辛い時に思い出しています。


先生方と一緒に撮ってもらった写真を見る度に涙が溢れます。