いいね、コメント、フォロー、リブログ、

ブログを読んでいただきありがとうございます。


昨日は第三者委員会調査異議に対して、待たされた挙げ句に全く変わらない結果に傷つき絶望感でいっぱいになりました。



第三者委員会調査結果は、学校の言い分だけでこんなにたくさん事実になるのだなと…

被害者の言い分は全く聞いてもらえないのだなと…

とても常識では考えられない酷いやり方です。


学校だけの言い分が事実になるのなら、

娘の言い分だけでいじめは認められるはずだし、

娘の言い分だけで50才過ぎくらい女性担任Sのパワハラや人格否定発言も認められないとおかしな話しです。


隠蔽組織とそれに加担した弁護士という印象を受けました。


第三者委員会調査結果で加害保護者と加害女児Yは、

いじめ書面証拠があったいじめまでなくしてもらい、

幾つものいじめが大したことないように配慮をして記載してもらい、

いじめ指導もされず、

終始学校に守られてさぞ満足だったでしょう。


娘が学校に来なくなったことを親子で笑っていたことでしょう。



加害女児は同じ学年の一部の生徒たちに、

Yがいじめをしたせいで〇〇ちゃん(娘)は転校した、

Yが転校すれば良かったのに。

〇〇ちゃん(娘)をいじめたYを一生許さない、

などと言われているらしいです。


娘は友達がかなり減りましたが、

娘のお誕生日に転校前のお友達と転校後のお友達から、たくさんの素敵なメッセージやラインをもらえました。


みんな忙しいのに、学校にも行っていない娘のことを覚えてくれていて、感謝の気持ちでいっぱいです。


来年はメッセージやラインをもらえるのか不安はあります。


加害女児Yからのいじめと、

60才前くらい男性校長Mからの加害と、

学校の明らかなたくさんの隠蔽で、

被害者は2年以上精神的苦痛を味わっているのだから、

加害女児Yと校長達には因果応報があるべきだと思います。