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第三者委員会調査を申し入れたのは昨年の夏です。
第三者委員会調査を申し入れた日にちまで報告書で変えられている始末です。
教育委員会も学校も言い訳や自分達に都合の良いように全てにおいて事実を捻じ曲げてくる組織です。
40才過ぎくらい女性擁護教諭K、60才前くらい男性校長M、50才過ぎくらい女性担任S、みんな言い訳のオンパレードでした。
担任Sは子供達に、
それは言い訳です、
とか言って指導していたらしいですが、
担任も言い訳ばかりでした。
担任Sも校長Mも擁護教諭Kも言い訳ばかりで、社会人でこんなに言い訳をする人達を見たことがないです。
本当常識がないんだな、と思いました。
加害女児Yと教育委員会や学校の都合の良いように事実とかけ離れた報告書になっています。
加害女児Yは嘘をつき、学校と教育委員会の加害側が透明性もなく勝手に報告書を作るのだから、加害女児と教育委員会と学校の都合の良いものになるのでしょう。
いじめ問題に詳しいとホームページに記載されていた女性弁護士のことを夫も、
弁護士が悪かった、
と言っていました。
いっそのこと、被害者側にも報告書を作らせてくれて、お互いの言い分を公表してくれたら良いのに、と思ってしまいます。
証言の書面証拠があるのに事実はないとし、
教育委員会は第三者委員会調査の結果を変えるつもりがないの一点張りです。
結果を公表した後の市民からの批判を恐れているのでしょうか?
訴訟をされたくないからなのでしょうか?
自分達を守るのに必死なのでしょう。
被害者には弁護士から聞き取りすらされず、被害者の記録は事実にならず、学校の記録は全て事実になるそうです。
時間だけかかっていて、
明らかな隠蔽をされ、
第三者委員会調査異議の結果が変わらなかったことにストレスがかかりました。
私まで寝れなくなり、ストレスの腹痛がまた始まりました。
悲しみ辛み憎しみ恨み…
加害女児Yを一生許さないです。
先日お誕生日に食べたケーキです。
美味しかったです。
