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先日、第三者委員会調査結果に対しての異議の結果報告を60才前くらい男性校長Mと50才過ぎくらい男性教頭からされました。
その時に、
〇〇さん(加害保護者)からの謝罪はこれからも言っていきます。
と校長に言われました。
第三者委員会結果が出るまで校長は、
謝罪の場は設けました、
いじめ防止対策推進法には謝罪をすると記載されていません、
などと言ってきていました。
学校に謝罪条件をたくさんつけられて、
加害保護者と加害女児Yからの謝罪は一度もされていませんし、
言付けでの謝罪も一度もありませんでした。
(第三者委員会調査結果では学校は謝罪の場は設けた、と記載されました。)
今回は、
学校は謝罪の話しを加害保護者にしたけど謝罪を加害保護者が断っている、
と校長は遠回しに言ってきたと感じました。
学校が加害保護者に謝罪の話しをしたのかは虚言かもしれないです。
娘が不登校になっても転校しても、
加害保護者は謝罪をしてこなかったのは事実です。
この親にしてこの子ありです。
親は逆ギレして、反省もせず、謝ることもしなかったから、子供はことの重大さがわからずいじめをやめなかったのだと思います。
(学校から加害保護者の発言内容を伝えられていたので、加害保護者は逆ギレしていたと感じました。)
娘は今もうつ病、ストレスからの体調不良などで、全く学校に行けていないので許せないですが、加害保護者は謝罪をしてこないでしょう。