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娘はえずくようになりました。

以前はたまにでしたが、頻繁にえずくようになりました。


吐くわけではないのですが、気持ちが悪いそうです。

ストレスからの胃痛や頭痛もあり、毎日辛いと思います。

いじめが始まってから、ストレスが強くかかると症状が出るようになりました。


第三者委員会結果は、

学校の不適切対応も指摘してきましたが、

学校のいじめ対応は適切だった、

と結論づけてきました。


被害者は校長達に明らかな隠蔽と虚言を一年以上吐き続けられてきたのに…


娘は指導されるとか言われ、嘘つき扱い発言、加害者扱い発言までされたのに…


学校は担任や加害女児に事実確認もしないで隠蔽してきたのに…


加害女児に指導はしないで、

教師の見守りもやると言ってやらずにいじめは起き、

娘が学校に行けなくなってから加害女児と娘を会わないようにしただけ、

それでもいじめが何度もおきて、

最後は娘にだけ早く帰るように言ってきて、

私は校長から私への加害発言に耐えられなくなり、

娘は転校するしかなかった…



一時期加害者に指導しなかったのは教育上観点から見て適切だった、

という女性弁護士の言葉は、うつ病やいじめ後遺症に耐えながら生きている、人生経験が少ないHSCの娘には残酷な深く傷つく言葉です。


どれだけ加害者を庇うのか…




私に聞き取りすらしてくれず結論づけてきて、

全く第三者ではなかったと思います。


2年分のいじめ、不適切指導や不適切対応の私への聞き取りは1時間のみでした。


学校のいじめ対応は、最初から学校の意見しか聞かないつもりだったのでしょう。


第三者委員会の女性弁護士に期待してはいけなかったのだと思います。

弁護士も信じられなくなりました。