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いじめに遭い第三者委員会調査報告書が出た方のブログで、

家族の話題で、誰に一番怒っているか許せないか話題になったようです。


うちの娘にも聞いてみました。

うちの娘は一番校長が許せないそうです。


娘は担任でもなく、加害女児でもなく、教育委員会でもなく、校長Mに腹が立っているそうです。


いじめよりもいじめ対応に娘は傷ついたのです。


私も一番、男性校長Mが許せないです。



最初女性担任Sは私に、

娘に不適切な発言を言ったことをある程度は認めていました。


なので、担任ではなく校長Mが隠蔽したのだと思っています。

加害女児も担任Sも最初、娘に謝ろうとしていたのに、校長Mが阻止したと思っています。


担任Sに私が最初会いたいと言った時、校長Mは、

会わせません、

と言ってきました。

その場にいた擁護教諭と教務が許可を出してくれて、

条件付きで数分だけ私は担任Sと会っています。

条件付きだったので一言くらいで何も話せていませんが…


校長Mが担任Sと被害保護者を会わせたがらなかったのです。


校長Mは担任Sと加害保護者と被害保護者の間に入り、

言わなくて良いことを相手に伝えたり、

話しを変えて言ってしまったり、 

余計なことをしまくったせいで、

拗れまくりました。


校長Mは言葉の意図をわからずに、

行動してしまったり、

話しを変えて相手に伝えてしまうから、

拗れた時もありました。



話し合わないと戦争って終わらないと私は思っています。

被害保護者に条件ばかりつけて、担任とも加害女児とも加害保護者とも普通に会わせなかった校長。

校長Mのやり方は間違いだったと思っています。