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第三者委員会調査報告書では、
1年以上前の事案もあり、関係児童が覚えてないケースが多く、事実認定に至らないケースが幾つかあった、
と記載されていました。
1年以上前の事案は、
私も娘もいじめと訴えていましたが、
男性校長Mが、
◯◯は故意ではないです、
故意でないものはいじめではないです、
言葉もいじめではないです、
などと言い続けた為、事実確認すらされていませんでした。
担任Sの不適切発言も
児童SとRに事実確認をしたと校長は私達に言っておいて、
事実確認すらしていなかったのです。
時間稼ぎをされました。
それらを第三者委員会調査で、
いじめから1年以上たってから学校は事実確認をしておいて、
児童は覚えていない、
と言われても、隠蔽です。
そもそも第三者委員会なのに、学校が全て聞き取りをするなんて、隠蔽やり放題だと思うのですが。
第三者委員会調査報告書に、
児童の証人がいた書面があったのに事実は認められない、
と2件記載されたので異議を申し立てました。
異議回答は、
関係者に事実確認をして事実は認められなかった、
と記載されていました。
関係者って誰ですか?
そのいじめがあった時に他の関係者にも事実確認すれば良かったのでは?
と思います。
隠蔽だと感じます。
第三者委員会調査報告書のやり口と、
校長のやり口は同じでした。
男性校長Mは教育委員会の教育支援課に2023年3月までいたので、
隠蔽の仕方をどうすれば良いか、熟知していたのでしょう。
月日が過ぎればみんな事実を忘れる、
嘘をつき続け月日が経つのを待てば良い、
事実確認さえしなければいじめも不適切指導もなくなる、
証人がいてもどうにでも事実はなくせる、
いじめ指導をしなかったのも、
加害者の精神的負担を考慮した、とか、
加害者の成長に合わせて指導しなかった、
と言えば正当化できる、
いじめ対応をせずに虚言を吐き続ければ被害者は潰れる、
と知っていたのでしょう。
校長は自分のミスは棚に上げて、
反省もせずに、
数え切れない嘘をついたり、
めちゃくちゃな持論でいじめを正当化しておいて、
これが教育者だなんて…
校長Mは、
担任Sに被害者に寄り添うように指導するって言っておいて指導できず…
誰も幸せになっていない、
校長Mのせいで被害を受けたのは子供達だと自覚していただきたいです。