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私には娘ともう一人子供がいます。


私のもう一人の子供が、随分前に友達の家に遊びに行き帰ってきて、

今まで生きてきて一番辛かったのは何?

と私に聞いてきました。


私が、

小学校とのいじめ対応だね、

と答えると、

子供は、

やっぱりそうだよね、

と言ってきました。


子供に校長のことは少ししか話していませんが、男性校長Mのことを、

うわー、酷いな、

と子供は言っていつも信じてくれて共感してくれました。


子供の仲の良い友達には、

娘に不適切指導をした女性担任Sに担任を受け持たれた生徒が何人かいます。


担任Sに受け持たれた友達達は、

娘が不適切指導をされたことを信じてくれて、

酷い、こんな酷いことが現実にあるとは思わなかった、

と言ってくれたそうです。


今の男性校長Mの前にいらした校長先生は保護者や生徒から本当に評判の良い先生でした。

女性担任Sの管理指導もできていたのでしょう。


教頭先生に、

前にいらした校長先生の時は、いじめが続いていると保護者から相談が続いた時学校はどのような対応をしていたのですか?

と私は聞きました。

すると教頭先生は、

こういういじめが続いているという保護者からの相談はなかったのです、

と言われました。



うちの子供達は校長が頼れる人かどうかすぐに見抜いていました。

私もそういう勘は鋭い方です。




私の子供の友達に、娘が担任Sから不適切指導や人格否定をされたことを信じてくれたことが本当に嬉しかったです。

娘の心配もしてくれているそうです。


男性校長Mには、女性担任Sから娘への不適切指導や人格否定や、加害女児からのいじめを、

娘は嘘つき、娘の受け取り方が悪い、◯◯さん(娘)に乗り越えてほしい

と数えきれないくらい言われ、はらわたが煮え繰り返りました。


校長は事実確認をしたと虚言を吐き、

ルールを守らずにいじめ話し合いに自分は入らなかったくせに、娘には嘘つき呼ばわりでした。


うつ病の被害者の子供に嘘つき呼ばわりは殺人行為です。


パワハラをしても教師だと指導すらされず、

辞めさせられることもないのですね。



教育委員会、校長M、擁護教諭K、担任S、教務O女性弁護士以外はみんな娘の言ったことを信じてくれました。

私の周りで、信じてくれなかったのはあの人達だけです。





表参道のちいかわも売っているお店に行きました。




うさぎのぬいぐるみを買って帰りました。