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第三者委員会調査を申し入れた後から、

電話に出る教育委員会担当者が女性から男性に代わりました。


私は、第三者委員会調査報告書の被害者のいじめの訴え内容の記載が違うことの指摘や、

第三者委員会調査報告書で校長の不適切な対応を指摘されても一切変わらない男性校長Mから私への攻撃や、

いじめ疑いがありその件で学校から回答がないことなどの指摘をしました。


教育委員会の担当者は相変わらず、

校長に伝えます、学校から連絡します、

しか言わないですし、

いじめ内容も

そのような記載になることもあります、

といじめ内容の訴えを加害女児の都合の良いようにほとんど変えてきました。


毎回校長Mは適切ないじめ対応をしない、

被害者からいじめの訴えがあっても事実確認をしないで被害者に報告もしないでほったらかし、

再三言われたら仕方なくやるけど虚言だらけ、

私への攻撃だけはしてくる、

もうこんなやり取りを2年近くやってきました。


もう私も堪忍袋の尾が切れ限界はとっくに超えていて、

被害者のいじめの訴え内容すら変えないでください、

と強く抗議しました。

教育委員会担当者に、

◯◯さんの発言内容を記録にとっておきます、

とだけ言われ勝手に電話をブチっと切られました。


教育委員会も校長Mも法律を守らずに被害保護者を怒らせ、被害保護者が怒ればそこを突いてきます。


男性校長Mには、

保護者といえども警察呼びますよ、

と何度も言われ、犯罪者扱いをされています。


校長の言いなり通りに娘を校長に会わせ、校長の言った通りに娘が指導をされていたら、娘は死んでいたかもしれないです。

校長や教育委員会には被害者の一人の子供の命なんてどうでも良いのです。

教育委員会と校長Mからしたら、被害者はクレーマー、敵でしかないのです。




教師の不適切指導を隠蔽する為なら何をしても良いらしいです。

いじめ防止対策推進法は被害者の命を守る為の法律なのに、学校も教育委員会も守っていなくても何も処分がなく、繰り返しているのが現実です。



市役所担当者に、

市長への異議を教育委員会に勝手に戻されたことの理由を聞いたのですが、

市役所担当者は答えてはくれず、

電話を勝手にブチっと切られました。


教育委員会も市役所も、男性校長Mも、

第三者委員会調査を申し入れてから被害者への攻撃は強くなりました。


被害者がもし訴訟を起こした場合には、

こうやってどんどん攻撃しますよ、

あなたは敵ですよ、

あなたにかなりの精神的負担をかけますよ、

嘘もつきますよ、 

と言いたいのだと思います。





以前行ったディズニーシーで食べたご飯です。




美味しかったです。