加害女児のいじめが終わらず、娘は加害女児の顔を見るのも声を聞くのも辛く、
学校にたまに行くと体調不良、摂食障害、日常生活が送れないくらいの気分の落ち込みなどになっていました。
娘のうつ病は治らないし、娘はフラッシュバックに悩まされていました。
加害女児は娘の近くを通る時、今まで喋っていなかったのに大きな声を出しながら通って行く、と娘はいつも言っていました。
5年の下校時、廊下で、元担任は〇〇ちゃーん(加害女児の名前)と呼びながら加害女児とよく話し、じゃれ合いながら楽しそうにしていたそう。
休み時間も加害女児といじめの話し合いに入った児童2名は元担任とよく楽しそうに話していたそう。
加害女児と元担任は他の児童から見ても、よく話していて目障りだったそうです。
娘が6年の時に不登校の教室に通うことになった時も、元担任と加害女児といじめの話し合いに入ったお友達は用もないのに娘の不登校の教室の前の廊下に来て騒いでいたそうです。(学校に確認済み)
元担任は3年の担任学年主任をしていて、加害女児とその日の昼休みは接点はなかったのに、仲良くしていました。
娘の不登校の教室の前の廊下に加害女児や元担任が来て騒がれた時には、
加害女児は娘の横を通る時くらい黙って通れないのでしょうか?
加害女児と元担任はいじめをした仲間なのだから仲良くしないでください、
不登校の教室の前は通る必要はないのだから来ないでください
と私は学校に言いました。
教育委員会にも私は言い、学校に伝えます、とは言われました。
加害女児と元担任、本当に仲良しだったみたいで、娘が苦痛だったのも理解できます。