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娘は、いじめと元担任からの不適切指導などにより数ヶ月不登校になりましたが、
その後、
5ヶ月間くらい無遅刻、無早退で毎日休まずに登校していました。
毎日教室で授業を受けていました。
娘が休まず登校していた時期に加害女児からのいじめが続いたり、
元担任からも反省しているとは思えない行動(嫌がらせ)などがあったり、
学校も約束を破るようなことがあったり、
娘はまたうつ症状が重くなりそうだから協力していただきたいと言っても学校に協力をしてもらえず、
別室に移してくれるという話しも教育委員会としていたのに話しが伝わっておらず、
娘はまた体調不良、うつ症状が重くなり不登校に戻ってしまいました。
娘は元担任のトラウマが強く、
適応なんてできるわけもなく、
学校には協力してもらいたかったです。
私は連絡帳にその時間だけ別室にしてもらいたいことを書いたのですが、
担任の先生に電話ができませんでした。
加害女児や加害保護者のいじめ対応を毎回担任の先生と直接していて、気まずかったりして電話をかけられませんでした。
2回目に不登校になった娘はもう学校に通えなくなってしまい、
転校しても、普通に通うことはできなくなってしまいました。
遅刻、早退、欠席のみで、
半分くらいは欠席でした。
この欠席率では普通の高校は行けないです。
受かっても留年でしょう。
2回目に不登校になった頃にたまに学校に行くと接点があれば必ず加害女児からのいじめに遭いました。
学校は私と娘の言い分を全て無視する、
私に一切連絡をしないというやり方と、
隠蔽、
学校が見え見えの嘘だらけで、
いじめ対応をしてくれないことが4か月くらい続きました。
〇〇さん(加害女児)に事実確認しません、
証人がいても指導しません、
と校長が最後ははっきり言い切ったので、
私は第三者委員会の立ち上げを申し入れました。
それまで私は元担任が娘への暴言などを否定していると言われていましたが、
第三者委員会の立ち上げは我慢していました。
けれど、もう限界でした。
第三者委員会を立ち上げてからも校長は加害女児の味方でした。
第三者委員会を立ち上げた後、校長から私への暴言、攻撃はより強くなった気がします。
校長の暴言が酷くなったからか、
第三者委員会が立ち上がったからかはわかりませんが、
第三者委員会を立ち上げた後に教育委員会は少しは校長に指導してくれるようになった気はします。
校長は第三者委員会を立ち上げを申し入れた後に、
学校の職員全員に〇〇さん(娘)にいじめが続いていたことを言いました、職員全員で見ていきたいと思います、と言いました。
私は今までいじめが続いていたことを校長が言っていなかったことに驚きました。