娘が不登校になり、全く学校に行かない月もあったし、
一ヵ月に4回くらい1時間だけ行っていた時期もあった。
ほとんど学校に行ってないのに、それでも起きたいじめ。
加害女児は一年近く全く反省なんてしていなかった。
60才前くらい男性校長はいじめ疑いがあった時に、いつものように証人にも加害女児にも事実確認をしなかった。
また私が教育委員会に電話をしなきゃいけなかった。
その後校長がまた期日も守らず事実確認をしないから、また私が教育委員会に電話をするの繰り返し。
こうやって、毎回毎回時間稼がれていたんだと思う。
証人が忘れた頃に事実確認をする為と、私と娘への嫌がらせの為、諦めさせる為。
完全に教育委員会もグルだったと思う。
何回も電話したけど、全く相手にされなかった。
教育委員会は、校長に伝えます、しか言わなかったし、校長に話しは伝わっていなかった。
最後校長は、証人がいても、
加害女児の事実確認も指導もしません、と言い切った。
一年近く毎回毎回ぬらりくらりとかわされてきて時間を稼ぎ、いじめが続いたら、
最後はやりません、って、
それなら最初からやらない、って言ってくれれば、
もっと早く第三者委員会の立ち上げを申し入れた。
卑怯。
加害女児への事実確認は一年以上加害保護者がやってきた。
何で学校が加害女児に直接事実確認をしてこなかったのか?
加害保護者がうるさかったから?
守りたかったから?
教育委員会は隠蔽体質とはよく聞くけど、本当だと思った。
一年以上ずいぶん加害女児は守られてきたと思う。
40才くらい女性擁護教諭は、最初の私と学校との話し合いで、
私に、
加害女児にどうしてほしいですか?と聞いてきて、
私がいじめをやめてもらいたい、と言うと、
擁護教諭は、
〇〇さん(加害女児)は心に傷を負っています、〇〇さん(加害女児)は子どもだからすぐには直らないですよ、
と私に2時間怒鳴り散らしてきた。
はらわたが煮えくり帰る。
擁護教諭と校長を、今でも許してないし、恨んでいるし、謝っても絶対許さない。
その言葉が学校の全てを物語っていた。
こうやって学校はずっと加害女児を守ってきた。
でも加害女児はすごい勢いで学年中に嫌われている。
〇〇(加害女児)は学年で1番嫌われている、〇〇(加害女児)は学年で1番嫌いと、たくさんの男女に言われている。
加害女児は娘以外からもいじめ事案の声があったと擁護教諭が言っていたし、
いじめアンケートに加害女児のことを書いたと言っている人が何人かいた。
私から見ても加害女児はバスケ部でもかなり嫌われていたけど、バスケ部の人とうわべだけの付き合いはしていたように感じた。
今の加害女児とバスケ部の人の関係性は知らないけど、これから加害女児はバスケ部以外の人には相手にされないと思う。
きっと加害女児は今まで以上に明らかに嫌われて、辛い未来が待っているでしょう。
加害女児がいじめをして娘を転校させた事実は、
加害女児が高校になっても大人になってもその事実は変わらない。
学校と加害保護者は、加害女児の為を思うなら指導した方が加害女児の為になったと思うけど。
校長達と加害女児と同じ性格の加害保護者には一生わからないでしょうけど。