40才くらい女性擁護教諭と60才前くらい男性校長と50才過ぎくらい女性元担任は第三者委員会の結果の場で初めて謝罪をしてきた。


校長は謝罪してきたことがあったけど、

謝罪した内容をすぐに繰り返してきたし、

〇〇さん(私)に許してもらわなくて良いです、

とか言ってきて、

全く反省していなかったので意味のない謝罪だった。


擁護教諭、元担任と私は一切会わせてすらもらえず、

第三者委員会の結果が出てから、

初めて謝罪をされた。


学校は嘘をついて私を呼び出し、擁護教諭は勝手に話し合いに入ってきて私に長時間怒鳴り散らし、その後は会わないという卑怯ぶりだった。


元担任も、

学校に来れるように話し合いをするから〇〇さん(娘)を学校に連れてきてください、お母さんお願いします、

と言ってきたくせに、

問題になったら会わないという卑怯ぶりだった。


2年近く経ってからの謝罪は、今さら感たっぷりだった。




擁護教諭は私への暴言を初めて謝罪した。


一時期は擁護教諭からの暴言は言っていない、

と教務も校長も否定していたけど、撤回したらしい。

私はあの人のせいで、かなりの精神的苦痛を感じ、気が狂いそうになった。


かなり加害女児への恨みが増した。




校長も自分のやり方を謝罪した。


第三者委員会で

校長の私への、

故意ではないものはいじめではない、

と言ってきたこと、

〇〇さん(娘)と〇〇さん(加害者)が会うこともすれ違うことも一切あり得ません、

などと言って一人で判断し、組織的対応をしていなかったこと、

加害保護者の言っていることを被害保護者にそのまま伝えていたこと、

最初の話し合いの後に元担任だけに聞き取りをして信じて判断したこと(私は話し合いに入った児童2名に事実確認したと校長から聞いていたけど隠蔽だったらしい)、

被害保護者に加害女児への指導内容を理解してもらうための説明不足だったこと、

きちんとした記録の管理ができていなかったこと、

被害保護者に言った期限を連絡なしに過ぎることがあったこと、

などは良くない対応だったとなった。




元担任も、

最初の話し合いで、被害者に非があるように話し合いに入った児童から被害者の改善点がでたこと、

話し合いの内容を事前に保護者に説明しなかったこと、

話し合いに教師をもう一人入れるべきだったこと、

一人で判断し組織的対応をしなかったこと、

アップデートができていなかったこと、

などは良くなかったとなった。


学校のやり方は加害者を守っていて、私は気が狂いそうだった。


他人はわからないと思うけど、

隠蔽だらけ、9割虚言、何を言っても通じない、

この状況になってみたら、気が狂いそうになる気持ちがわかると思う。


隠蔽だらけで、ずっと、

元担任、加害者ファーストだった。


謝罪はされたけど、

第三者委員会結果は隠蔽がたくさんあり、

記載漏れもたくさんあり、

これで謝罪がよくできるな、と思う。


娘の心の傷は消えないし、

うつ病も治らないし、

今だに学校に通えなくされたし、

いじめ後遺症に苦しんでいるし、

人生狂わされたし、

加害女児、加害保護者、校長、元担任、擁護教諭、教務、教育委員会を許せない。