最初、60才前くらい男性校長は娘を校長や40才くらい女性擁護教諭に会わせないと娘と加害女児の謝罪の場は設けないと言ってきた。
娘の精神状態では無理だと私がずっと言っていたけど、校長は全く聞く耳を持たず、聞いてもらえなかった。
娘はうつ病で一日中泣いていて、携帯などを見ることすらできず、摂食障害や睡眠障害など、日常生活が送れていなかった。
教育委員会に私が謝罪の場は必要だと言った。
校長は謝罪の場に娘を連れてこないと、絶対謝罪の場は設けない、と言ってきた。
娘と加害女児で謝罪の場を設ける話しになった。
私は娘が行くのは無理だと思っていたけど、
他に方法がなく、
加害女児が何もなくいじめをやめられるわけがないと思っていた。
やはり娘は顔が見たこともないくらい真っ青で何もできなくらいストレスからの腹痛になり、倒れていて、謝罪の場に行けなかった。
その後、私は保護者同士の謝罪の場を要求したけど、加害保護者に断られていた。
加害女児は変わらずバスケを続けていて、楽しそうな写真が何度もグループLINEで送られてきていて、今でも言葉に表せないられないくらい許せない。
娘が頑張って学校に行くようになり、
加害女児には娘に近づかないように距離をとるように指導が入っていたのに、
娘が一緒にいる友達にだけ名前を呼び話しかけて友達をとっていくいじめ行為が続いた。
加害女児に娘が体調が悪くなるからやめてほしいと学校に伝えた。
すると、加害保護者の父親が私に会いたいと言っていると校長が言ってきた。
私は謝罪ですか?
と聞いたら、
校長は、
わかりません、
と言ってきた。
私には校長は、
加害保護者に何を聞きますか?
など2時間何回も同じ質問をしてきたり、
帰ってからも何度も同じ質問をわざわざ電話してきてまで聞いてきたくせに、
加害保護者には一切聞かなかった。
校長に私は、
そのことを言ったけど、
校長には全く響いていなかった。
謝罪じゃないなら行きません、
と私は言った。
私が加害保護者に怒鳴り散らされたら、たまったもんじゃない。
加害保護者の父親は、
私に文句を言うつもりだったのだと思う。
娘はいじめをやめている、と言いたかったのでしょう。(第三者委員会でいじめ認定されましたが。)
加害保護者の母親が後に娘にも加害女児と同じいじめ内容をしてきたから。
謝罪なら謝罪と言うはずだから。
校長はこの時のことを、
私が謝罪の場を断ったとか一時期言い出し、
私と言い合いになり、
最後は校長は勘違いを認めていた。
軽はずみに思ったことをいつも言う校長。
普通じゃない。
最初から校長は100%加害保護者寄りだった。
校長に正義なんて文字はないのだと思いました。
加害女児がいじめをやめなかった理由は、
校長も加害保護者も加害女児にいじめ指導しないどころか、
校長も加害保護者までも私や娘を加害してきたから。
そんなのを見た加害女児は、
大人の真似をします。
いじめをやめさせられるかは、
加害保護者がきちんと子どもの前で謝罪をしたり、きちんと子どもに指導できるか、
が大事だと思います。
学校だけが加害者に指導しても限界がある、
学校は加害保護者にいじめをやめさせるように話すべきだと思います。