最初から校長の言うことは信じてはいけない。
第三者委員会は早く立ち上げるべき。
教師の不適切指導なんてあったら、
無茶苦茶な言い訳をし、
弱者の子供の命を粗末にしてでも、
全力で学校は隠蔽する。
学校は98%隠蔽をする隠蔽組織。
事実なんてほとんどないに等しい。
元担任が娘に不適切指導をした疑いがあった時、
校長は話し合いに入った児童2名に聞き取りをしたと言い私に内容を伝えてきたけど、
第三者委員会結果では聞き取りをしていなかったことが判明した。
もうこの時点で校長の隠蔽に気づいてはいたけど、
学校に娘を通わせたかったので、
穏便に済ませてしまった。
その後も私を嘘をつき呼び出し、
2時間、尋問や怒鳴り散らしてきたり、
加害者を守る発言をたくさんしてきた。
おかしいとは思ったけど、
娘を学校に通わせたくて我慢した。
教育委員会に娘が通えるように相談を始めて、
学校よりは教育委員会の方が理解があった。
学校は元担任の娘への不適切指導を全く認めないし、
加害女児のいじめ指導は、
不適切指導をした元担任がまたやる始末で、
娘に近づかないように距離を取るようにだけ。
指導ではなく、元担任が一言言っただけの世間話し程度だったのでしょう。
学校は加害保護者にクレーム入れられて、
加害女児の指導なんてできない状況だったのでは?
加害保護者が、娘が一緒にいる友達にだけ話しかける行為を参観日にしてきたから、
加害保護者は逆ギレしていたのでしょう。
加害保護者は反省するどころか、加害してきたモンスターペアレント。
元担任が不適切指導を認めなかったのが加害保護者も怒りの原因でしょうが、
加害保護者のレベルの低さに呆れました。
学校対応には納得いっていなかったけど、
娘が学校に行けることを優先し、
学校と対立しても仕方ないと思い、
折れるしかなかった。
その後も加害女児は一切認めていないけど、
娘へのいじめを一年近く毎月やってきた。(第三者委員会結果で証人がいるものだけいじめ認定された。証人がいても隠蔽され事実自体が認められなかったとなったものもいくつかある。)
それでもこちらは、学校が毎月指導するという言葉を信じてしまった。
第三者委員会を立ち上げるのは大事になるような気がしてたけど、
早く立ち上げれば良かったと思う。
たらればになるから、
これで良かったと思ってはいるけど。
世の中にこんなに話しが通じない人がいること、まともに話しても隠蔽だらけな人がいること、
人間の心を1ミリも持たない人がいることに、
早く気づけば良かったと思っている。