第三者委員会調査で、
一年以上学校にいじめ認定されず、
加害女児に事実確認も指導もされなかったものが
たくさんいじめ認定されました。
証人への聞き取りが初めて行われたものがほとんどでした。
いじめから一年以上たっているもの、
2ヶ月くらいたっているもの、
どれも日にちが経ち過ぎていました。
加害女児は今回の第三者委員会調査で証人がいないものは一切事実を認めませんでした。
一度は加害女児が事実を認めたものも第三者委員会調査で撤回してきました。
はらわたが煮えくり帰りそうです。
加害女児も加害保護者も1ミリも反省していない証です。
この親にしてこの子ありです。
普通じゃないです。
娘の転校は嘘の噂が流されている恐怖があり、
普通の転校とは全く違います。
加害女児が一生許せないです。
加害女児に今まで指導がされていなかったいじめがたくさんあるので、
加害女児に第三者委員会調査結果を踏まえて、
きちんと指導をしてもらいたいことを、
教育委員会と学校に言いました。
催促も一度しましたが、
また、1ヶ月以上、ほったらかしです。
こんなふうにいつものんびりといじめ対応をしてきたくせに、
第三者委員会調査では学校は適切な対応だったとなり、到底納得いかないです。
第三者委員会の弁護士に私は聞かれず、学校の言い分だけで学校対応のスピードは適切だったと調査結果がなり、中立な弁護士ではなかったと思います。
最初から調査の答えは出ていたのでしょう。
調査結果で、2件いじめの証人がいたのに、事実自体認められなかったとなりました。
証人がいても事実にならないなら、
被害者はどうしたら良いのでしょうか?
弁護士が中立ではなかった証明です。
見え見えの隠蔽を学校と教育委員会はしてきました。
加害女児には、今までほとんどのいじめを指導してこなかったので、指導をしていただきたいです。