いじめ疑いがあった時、
事実確認をします、
と校長は言って電話を切るのにやらなかったです。
催促をしても、8日後、13日後、やらない、など。
校長は私に数えきれないほどの嘘をつき事実確認をしませんでした。
散々時間稼ぎをして、
なぜ事実確認をやっていないか、
私が聞くと、
やりません、私が決めました、
と校長は最後に言ってきました。
毎回私は、教育委員会と学校に、6回も10回も電話をしなくてはいけなかったです。
教育委員会に言っても、
学校に伝えます、
しか言われず、
学校から連絡は一切こなかったです。
迅速に事実確認やいじめ指導をしないのはいじめ防止対策推進法に反しています。
校長は、事実確認もしないで、休んだり帰っていることもありました。
第三者委員会調査では、学校は翌日に事実確認をしていたから学校の対応は適切だったとなりましたので、異議を市長に申し入れました。
第三者委員会調査を申し入れてからは今まで事実確認すらしてこなかったのに、
いじめの指導をする、
と学校は言ってきました。
(指導後の私への校長の発言で、加害保護者が逆ギレしていることが証明されましたが。)
校長は元担任の暴言の隠蔽はするし、
いじめの事実確認隠蔽やいじめ隠蔽もするし、
証人に娘が書面を書いてもらっても加害女児に指導しなかったし、
最後は加害女児に事実確認も指導もしなかったし、
反故もするし、
娘が安心して学校に通えるわけないです。
何かあったら娘を助ける、被害者に寄り添うという姿勢がなかったです。
校長は、
第三者委員会調査を申し入れた後でも、
〇〇さん(加害女児)の指導はしてきました、
と言ってきました。
いじめは一年以上続いていました、私はいじめと言ったのに校長は違います、いじめは終わってますと言って対応してこなかったですよね?
と私が言うと、
解釈が違いました、
と校長は言ってきました。
解釈が違いました、の言葉って無責任過ぎて、人格を疑います。
何でこの人が校長をやっているのか疑問です。
こちらに校長が加害してくる時だけは、
翌日に迅速に電話してきました。
娘は精神的苦痛を感じ、精神疾患になり、いろんなことができなくなり、別人のようになり、学校にも全く通えなくなりました。
人権侵害です。
これだけ隠蔽をした校長には責任をとっていただきたいです。
辞めていただきたい。