学校は加害保護者や加害女児の反省していない内容発言を私に幾つも伝えてきました。


いじめ防止対策推進法に反しています。

第三者委員会調査報告書では学校のこの対応は不適切だったとなりました。


いじめが一年以上続き、娘は不登校、重大事態になっているのに、

〇〇さん(加害女児)が、〇〇さん(娘)が〇〇さん(加害女児)のことをじろじろ見てくるのが嫌だと言ってました、

と校長はわざわざそれだけの為に電話を私にかけてきました。


娘は加害女児のいじめが続き全く学校に行けていない時期でした。

私には学校からの加害だと感じました。


私はそんな加害のされ方を一年以上校長にされてきました。


今もいじめ事案があり、

一ヶ月近く前に指導や事実確認を申し入れましたが、

学校に伝えて学校から連絡します、

とだけ教育委員会に言われました。


加害女児に第三者委員会調査報告を踏まえていじめと認められた事案のいじめ指導をしてください、

と一ヶ月以上前に教育委員会に言っていますが、

学校に伝えて学校から連絡します、

しか言われませんでした。





第三者委員会調査報告書でいじめ内容が娘の言い分と変わっているものが幾つもありました。


何十回のものが一回に変わっていたり、休憩中のものがプレー中に変わっていたり、いじめの月日が短くなっていたり、いじめ内容の記載漏れもありました。 


このことを教育委員会担当者に言うと、

このような記載になることもあります、

と言われました。


何度も私が訴えたら、

確認します、

とは言われました。


調査報告書はいじめ内容を変えて良いのでしょうか?

娘が苦痛だったと訴え続けてきたことが記載されなくて良いのでしょうか?

何度も言わないと教育委員会に確認もしてもらえないのでしょうか?



元担任がいじめに加担していたものの記載がないことを指摘すると、

教師のものは調査に入りません、

と教育委員会に言われました。


学校からの隠蔽や、いじめ防止対策推進法を無視したいじめを認めない対応や、第三者委員会調査報告書でもいじめ内容を変えられるなど、こんなやり取りを一年以上やってきて、

私は限界です。


教育委員会と学校ともうやり取りはしてはいけないとやっと気づきました。


この迅速ではないいじめ対応は教育委員会も学校も、いじめ防止対策推進法に反していると思います。


常識は通じない、

諦めるか、

訴訟などの方法しかないみたいですね。