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今までは娘にいじめの学校対応のことで聞かれても、

はっきりとは言わずにオブラートに包んで話してきましたが、

最近は聞かれた時ははっきりと包み隠さずに話しています。


今までは娘が傷つくと思って言いませんでしたが、

娘も知りたいから聞いてくるのだと思うので、

聞かれたことは話しています。


あと、家にいじめ対応の記録があり、

娘に見られることもあると思うので、

話しています。




娘が6年生の時に良くしてくださった担任の先生がいじめの疑いがあった時に、

昼休みは学年でやることがあったので〇〇さんが〇〇に行くことはあり得ません、

と言ってきたことを最近娘に話しました。


数日後、事実を証言した生徒がいたので、

学年でやることがあったと担任の先生が言ったのは、嘘だったことが判明しています。


娘は、

〇〇先生がそう言ったの?

とショックを受けていました。


学校の酷い対応の事実を話すと娘は毎回ショックを受けて驚いています。


私は娘に、

〇〇先生も家庭があるから、仕事を続ける為にはきっと校長に従うしかないんだよ、

と言いました。


〇〇さん(娘)が〇〇さん(加害者)に近づくといじめになるんですよ、

と校長が言ってきたことも最近娘に聞かれた時に話しました。


娘は、

えっ、

と言っていました。


一応校長から謝罪はされてるよ、

法律上、〇〇(娘)が加害者に近づいたりとどまってもいじめにならないよ、

と私は娘に伝えました。




娘は数え切れない学校からの酷い対応に傷ついています。


学校は被害者の子供にこんな嘘と暴言で加害をしてきました。


60才前くらい男性校長は、

〇〇さん(娘)に寄り添いたいから会わせてください、

と何十回もよく言えたな、と思います。


娘に寄り添いたい人がやることではないです。


危うく騙されて娘を校長に会わせるところでした。