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第三者委員会調査結果で、
娘にトドメを刺した2件のいじめの書面証拠があったのに、
事実は認められなかったとなり隠蔽されました。
加害女児が一度は認めていたいじめも第三者委員会結果で事実が認められなかったと変えられました。
書面証拠があったいじめの1件目は娘が友達に書面に証言をしてもらったもの、
2件目は、学校が事実確認をして証言を聞き、学校が書面で出してきたものでした。
なぜ第三者委員会はこの2件を事実と認めなかったのか?
多分この2件を加害女児に学校は指導をしなかったからだと思います。
そして、半年以上とどまるや近づくをいじめと加害女児や加害保護者に伝えてこなかったらからだと思います。
(学校が近づくやとどまるはいじめではないです、
とはっきり言ってきたのだから伝えているわけないです。
第三者委員会結果では、近づくとどまるはいじめ認定されました。)
私が第三者委員会立ち上げを申し入れてから、
学校は加害女児に指導をすると言い、
加害保護者が学校からの指導を拒み続けた事実があります。
(学校から毎日電話で私に報告されました。
学校も加害保護者もいじめ防止対策推進法に反しています。)
一度事実を認めたいじめも撤回してきたのは、
加害女児が撤回してきたか、
いじめが続いていたという印象をなくす為なのだと思います。
市長に異議を申し入れています。
学校や教育委員会には言い分があって、
被害者にも言い分があるので、
学校や教育委員会と被害者が言い合っても平行線のままです。
いじめが続いていたのだし、学校の酷い発言内容から、学校は指導してこなかったと思われても仕方ないと思います。
学校には加害者の声は届いていたのに、
被害者の声は一度も聞いてもらえなかったです。
60才前くらい男性校長は、小学5.6年の娘の救済の手を数え切れないくらい振り払ってきました。
娘は学校に行き、友達と学校生活を送りたかった。
どれだけ娘が涙を流し、傷ついたか。