埼玉県桶川市、児童の吃音を教師が真似をして、いじめの要因になった。教育委員会の縦割の仕組みも良くなかった。提訴した。という記事を拝見しました。




うちの娘も教師からいじめを助長するような発言があったと感じています。


〇〇ちゃん(他のお友達)にぶつかられても嫌じゃないよね?

クラスの雰囲気が悪くなる。

いじめではない。

言い返しなよ。

〇〇ちゃん(加害女児)は変わった。変わってないのは〇〇ちゃん(娘)だけ。

などと娘は2時間不適切指導をされています。


第三者委員会結果では教師から娘へのたくさんの不適切発言は一切認められず、

市長に異議を申し入れています。


娘の証言も証拠になると思います。


市長には娘の苦しみや訴えを聞いてもらいたい気持ちで、回答を待っています。




教育委員会の縦割の仕組みは、私も感じました。

教育支援課と教育職員課があり、

たらい回しに何度もされました。


どちらの部署に言っても、

〇〇課に電話をかけて言ってください、

と言われました。


私は、

電話をかけたくなくなり、諦めました。


子供の人生を狂わせ、教育権を奪い、人権侵害にもなり、変わり果てた子供の被害状況を見ると、訴訟をされるお気持ちがとてもわかります。