「えっ、ソフトバレー?」 -107ページ目

誕生日とか・・・

当ソフトバレークラブの部長の誕生日会を催す事になり、

それを我が家で開催・・・


12,3人が集結。じもとのお酒でじもとの人と盛り上がる・・・


最近は仕事が忙しく練習に来ていないが、49歳にもなって

こうして皆が集まってくれるのは人徳だろう・・・



ひとしきり飲み、町内のカラオケスナックへ勢いにまかせて乱入・・・


カラオケボックスとかじゃないところがイイ・・・


即効で寝てしまったが、起きるとカウンターから

「あちゃー、また負けた」と嬌声があがっている・・・



将棋の強いママのいるカラオケスナックです。




深夜三時まで盛り上がる。


みんなタフですね。

白身の魚が旨いよる。

本日は同僚Wと、先輩のやっている居酒屋へ・・・


dzytaqhy


白身の魚の刺身に、ぷるぷると心を震わせる・・・



サクッと早めに帰ろうと、ビール以外のアルコールを厳禁

して臨むも、その決意が意味を成さないほど酔う・・・


rwwqljkq


翌日、プリティ二日酔い・・・

3/7練習日。

先週土日と練習&試合をしたので、人来るかなぁと思ったが、

最終的に7人集結。



どうでもいいが、本当にサーブカットが悪い・・


ゆる~いボールでも、ビビッてる・・・



やはり、ボールに向ってゆく気迫だね・・・



しかし、前の練習日記にも書いたが、明らかに

ボールに対するスパイクの入り方とか

反応の仕方が変わった・・・


ボールのタイミングにバッチリ合っているというか・・・


なんか突然こうなっちゃって、戸惑ってるんだけど、

限りなく嬉しい・・・



まさに練習が実を結ぶという感覚・・・


スパイク一連の動作に余裕が出てくると、相手コートを見る

余裕が生まれるから、更に得点力がUPするような気がする。




ボクは第2ステージに、行って来ますよ皆さん・・・



あと、新しいサーブを発見!まぐれかもしれないから、

少しずつ練習して確かめていこう・・・

イイ、疲れ・・・

という事で、日曜日の午後は地区のソフトバレーレクリエーション大会

みたいなのに参加しました。


と言っても、3チームぐらいしか集まりませんが・・・


ほとんどが我がチームのメンツなんですが、

普段バレーもやっていない人を入れての試合です。


合計4試合、10セットほどして帰宅・・・


かなりの酔っライダーだったので、散々な結果に・・・


ちなみに1勝3敗・・・




で、帰宅すると返す刀で長男が

「ドッヂボールの特訓してー」との事・・・


「ヘトヘトで、もう許して下さい」と懇願するも、

許さないのが小学生低学年の性・・・



ひとしきり特訓!?をして、夕刻4時ぐらいから

疲れにより、意識を失う・・・



1時間ほど眠ったみたいだが、疲れきって寝てしまう

なんて最近なかったなぁ・・・



それなりに、イイ疲れだと思った・・・



ゼロカライチヘ・・・

かなりの頻度でやって来るだろう事へ、未来への根回し・・・



そんな事を昭和の文豪のようにプカプカと思い浮かべ出したのは

己の前に、空のビール瓶が3本ほど、並んだぐらいだったかも知れない・・・



いやね、前回の記事の川掃除の後に、連絡事項をする為&お疲れ会が

1時間程、近所の集会場で開催されるんだが、ナニブン僕も

こういった地域の家長達の集まりに参加しはじめたのは最近であり、

小さなコミュニティとは言え、誰がどこの人か、全く顔と名前が一致

しないんすわ・・・



でも、そんな事はこっちの勝手であって、向こうからしたら○○さんトコの

○○となるワケで、こっちも歩み寄らなくちゃならないのよ・・・



しかし、僕のエイジ35歳が最年少なワケで、話すにも共通項が見つからない

ワケ・・・


でも、今後このメンバーで色々な集まりだなんだかんだとあるワケなので

強引にでも、会話をネジ込んでいく気概が必要だと感じたワケ・・・




という事で、今回たまたま隣に座った、超無口&超愛想のないYさんに

オレがドコまで通じるか、ぶつかり稽古をしてみた・・・酔ったイキオイで。



オレ「Yさんの家って、この集会場の隣の、バカみたいに良く吠える犬の

いる家っスよね。」


(あっ!オレの馬鹿っ! 開口一番バカはないだろっ! Yさんの目が怒ってるぅぅぅ)


Yさん「そうだけど・・・」


(やべっ、いきなり会話が続かないっ! 回転しろオレの頭脳ーーーーっ!)



オレ「Yさんて、いくつなんスか?」



Yさん「47歳だけど・・・」



(さぁ、ここからよ~ ここからがアンタ未来を決定づける分岐点よ。秀吉が信長に

出会ったような運命を感じる言葉を返しなさいよっ!)




オレ「あっ、ほんまですか・・・」


(ダメだ、エスプリが効いた言葉が浮かばないっ! そうだ、酒。もっと酒よっ!)



オレ「じゃ、お子さんも、ズバリ、、、大きい、みたいなぁ~」


Yさん「今、大学生で、今度4年の男だわ。」



オレ「じゃ、就活とかで忙しいっスね・・・」



Yさん「それが、全然そんな気配が見えないんだよお~」



(ヨッシャー、HIT! 心の釣竿にかかりましたよ!)




オレ「家で話さないんですか?息子さんと・・・」



Yさん「うーん、飯食う時に言葉交わすぐらいかなぁ・・・」



オレ「じゃなくて、ココロの会話っスよ! 向こうも話したい、聞いて欲しいんだよっ!

それが20歳を越えると、色んなものが障壁になって邪魔するんだよっ!

そんなココロの障壁を取り除くには、YOUのココロの城壁を一度崩壊させなきゃ

なんない・・・つまり、裸になるって事・・・


一度、二人で裸になればいい。

そして海の見える丘の温泉に宿を取ればいい・・・


かりそめの親子関係なんて直ぐにボロが出ちまう・・・



それは、痛みを伴うかも知れないし、ひどく傷つく事になるかも知れない。


でも、やがてわかるだろう・・・


朝焼けに染まる東の空から、色っぽい白鳥が舞い降りてくるようなイメイジを

ビリーブしちゃえばいいんだよ・・・


言うなれば、そこが新しい出発点。

リ・スタートになるの・・・



啓かれた息子のココロに飛び込むのは実はアンタだ・・・


一ミリも躊躇する事なく、飛び込んでやんなさい・・・



そして、二人の目じりからココロの汗が流れれば、振り返ればいい・・・


静かにウナヅク、オレが5ヤード向こうの木陰から見えるから・・・」


ていうか、またしてもコノ展開で、止まんないんですケド・・・

そして、これをあと20数人とやんなくちゃ、なんないんですケド・・・





ゼロから一歩を踏み出すのは、大変です・・・

男が輝く、時・・・

草食動物がのんびりと草原で草を食む瞬間は、

その草食動物が一番輝いてる瞬間だと思うの・・・


だって、名称からして、草食よ・・・



じゃ、男は?




その法則でゆくと、「田んぼで力を発揮している、様・・・」と、なるわね。

それまでアタイも、そう思ってきた。そうだと信じてた・・・



でもそれは、やたらめったら特売チラシを打つスーパーのように間違いだと

気づいたわ・・・



『川掃除』



これに集約されるわ、男の輝く時って・・・




3月5日は我が町内、一斉の川掃除の日。


AM8:00に集合して、みなで1時間程、河川の清掃をするワケ・・・


各家庭から1名の代表を送り込むワケ・・・



当然、家長&男子の仕事になるワケで、数年前から世代交代により

ウチからはオレが代表選出されてるワケ・・・



それに行くようになって感じたのだが、田舎の男たちはその暮らしの中で

光のあたる場所を鋭敏な嗅覚でもって感じ取り、そして貪欲にアピール

するという、欧州サッカーのクラブチームのような感じなの・・・




まず、am8:00の集合なのだが、既に我が地区のメンズ達は

am7:30に集合。


am8:00に行ったのでは、

もう、作業の65%は終了しているのである。



つまり、am8:00前に来た人達に、

「ふっ、もうアラカタやっちゃったぜ・・・」というメッセージをMAXで放っているのである。


という事で、オレは去年くらいから、am7:45ぐらいに行くようにしている。


何故、am7:30じゃないのかと言うと、この川掃除に参加するメンツの中で

オレが最も若いのである。若輩ですよ、奥さん・・・


そ、あまり早く行って彼らの聖地・聖域をポッと出の新人に汚されたくないだろう

という配慮と、かといってam8:00ジャストに行って、常識知らずの若い衆扱いも

されたくないからである・・・



そして作業をしてゆくにつれ、地区内での覇権を競うような行動に出始める

男たち・・・


うちの担当の川は2級河川レベルの幅15m 深さ5mくらいなんだが、

ほぼ真ん中の底にチョロチョロっとしか水が、そよかぜの贈り物ように

流れているだけであり、その他の部分は葦みたいな草がボウボウ。


しかも両サイドが竹林で、それがおととしの台風災害でなぎたおされ

ほぼそのままになっている荒れ具合である・・・



まずは、①各所で放たれる炎。


刈り取った葦や流木などを燃やす為のものである・・・


大体3ケ所ぐらい、のろしがあがるのだが、その数はイコール

派閥の数と同義と考えてよい・・・



その炎が大きければ大きいほどに、己達の力を

誇示&鼓舞しているようである・・・


まずは、そんな炎の黙示録合戦が繰り広げられる。




その次は②「大物狙い」だ。


砂の中に埋まる、大型の流木を掘り起こしたり、両岸に自生する

竹林の中でもボスキャラクラスのこれぞという一本を

切り倒しにかかる・・・


戦国時代でたとえれば、百姓侍が敵の大将首を獲り、

名を大いに馳せ出世を望むようなものである・・・




そして最後が、③違う視点探し である・・・


例えば、皆で葦の刈り取りをしていると、

一人、黙々と空き缶などの不燃物を集めてみたり、

皆が大物狙いにウェイトが傾きつつあると、

ひとり、燃え残りの葦や竹、流木を炎の周りから、

火の中央へと、長い棒を使って上手に位置を

かえてみたりするのである・・・



そして皆が違う視点探しに興じはじめ、収拾がつかなくなりだすと、

不動のスリートップが動き出す・・・



●KAZUNORI


こう書くと映画「SAYURI」のようだがそんないいもんじゃない。

身長は153cmぐらいで、オレの同級生のオヤジ。バツ1。

居酒屋で毎日、夕食兼、晩酌の焼酎を欠かさない男。

合言葉は「焼酎。ダブル。梅入りで。」



●SHINOBU


これまた映画「shinobi~忍~」のようで、お茶目な女の子なら

オダギリジョーとかを想像しがちだが、容姿はそんな思いを

木っ端微塵に吹き飛ばす、ウラギリジョーである・・・

しかし、東京市場にしか流れない、シャレにならない

極上苺を栽培する男でもある・・・

そんな苺の規格外をいつも大量にくれる、

ナイスガイ・・・(いつもすんません)



●DAD(お父さん)


今回は不参加だったが、僕の後輩の女の子のお父さん。

名称の理由はヒ・ミ・ツ・・・




そう、このメンツ達が事態の収拾に動くのだ・・・


そしてある程度事態も収まり、落ち着いてくると、

ラスボス、サッカーで言うところのトップ下と言うんですかい、

司令塔のヤツが、動き出す・・・・



■TATE☆oh!■ 、である・・・


当家の裏に居を構え、白い大きな犬「カイ」の主でもあり、

毎日朝5:30キッチリに、家を出発してなじみのサ店に寄って

出社する男にして、オレをしつこく消防団に入れようとあの手

この手の策略で、オレを陥落させようとしているTATE☆oh!である・・・


普段は酔いたんぼであるが、こんな時のTATE☆oh!は頼りになり、

ヤツが一番光ってる瞬間(とき)・・・




今回も、やりたい放題光ってた・・・



まず、隣の地区の川掃除に

「なんや、あそこは・・・草が燃えんのだろー、アレ。」などと、ダメ出し。


かと思えば、「しょうがねぇなあ、油持って行ってやるか。」と、

他の地区と紳士同盟を結びに、素敵外交を敢行・・・



また地区の長老が「この辺は、おなごだけ(女子竹)はないんかぁ・・」

と呟くと、「おとこばっかりや、この辺は・・・」と、即答。

しかも「昔はあの○○さんとこの下ぐらいに生えとったで。」という

セピア色したグレートトリビアを発射・・・




そんな事より、竹にオスやメスがあるんかい?



そして作業が終わると近くの集会場で一杯やるのが慣わしなのだが、

帰り際「おー、○○君(オレの名)○時に集会場ぞ~」と言われるも、

当の本人は大幅に遅刻し、スタアのように登場・・・


まぁ、そんなこんなで男たちの輝ける瞬間(とき)は過ぎ行くわけなんですが・・・





最後にひとつ。


旦那との間が冷めつつある奥さん・・・


結婚にいまいち踏み込めない、ソコのOLちゃん・・・




そんなときは、川に連れてゆけばいい・・・


そして出来る事なら、あたりを少し掃除してみようと、提案してみて下さい。




人は川によって光輝き、川によって教えられる・・・



It's a river runs through it.




旦那、彼氏がブラッド・ピットに見えてきたら、しめたものっ!





優しく照り返す、銀の水面(みなも)に乱反射する男の輝き・・・





『ケッコウ、ワルクナイ・・・』



そんな想いをそっとココロに、抱くハズ・・・






さぁ週末は是非、





川へ・・・・


3/4練習日

今週の火曜日の練習は、捻挫にてスルー・・・


ていうかはじめからイケなかったんですがね。


なんかウチ田んぼがありまして、現在は人に貸しているんですが、

今後、農家を法人化してなんやらかんやらという説明を

親父のかわりに、農協に行って来たんだが、

説明をしているJAの職員が、小学校の頃のスポーツ少年団の野球の

コーチだったりして、それはそれで新鮮な驚きはあったものの、

話が始まって、数分でこれまたタヒチの海で小船に乗って

揺られているようなキモチイーー気分になりまして、

眠いの眠くないのって・・・・



で、足の調子が順調に回復しつつも、左をやってるので、右で

ヘンなカヴァーする為か、今度は右膝が痛くなっちゃって

どうしようかと思ってたら、今度は左膝まで痛くなってきて、

もういいや。


てな感じで、土曜日の練習に参加。


シャレにならなくなってきたら、止めようと思うも、

悪くない調子に暴れてきましたわ・・・


ちょっとでもまたヒネると今度は大惨事だと思うけど、

練習みてるだけは辛いからね・・・




という事で、日曜日は昼からまたソフトバレーなのです・・・・

本日のヨメやま

●夕食後


パート先(カフェ)のお客さんのハナシ・・・



ヨメはん「今日、若い二人連れの女の子がきたんよ

      ひとりは、おとなしめで聞き役。ひとりは派手で

      喋り役みたいな・・・で爆笑なんよ、聞こえてくる

      ハナシが・・・・」


喋り役「なんかアタシの彼の実家いったら、毎回よーわからんのやけど、

     晩ゴハン、カレーなんでー」



■寸評■


プハッハッハー。


久々に笑わせてもらったわ・・・

プリティ交流大会に参加!

そんなこんなで 日曜日は、同じ町内のソフトバレーチームが

京都のチームと交流を持ってて、お互いの県を行き来したりして

ずっと交流を深めているという事で、今回京都のチームを招いて

ミニ交流大会を開催するという事になり、我がチームも1チーム出場

要請があり、参加してきましたよ。


全9チームが3ブロックに別れ、戦い、それぞれのブロックの1,2,3位

同士でまた、ブロックを作り戦うといった形式・・・


京都のチームは3チーム来ていたが、結構古くからあるチームらしく

審判やプレーマナーがとてもしっかりされているいいチームでした。


割と高齢のチームだったのですが、「こりゃ、楽勝だわ」と高をくくっていたら

見事に敗戦。


結局、午前中のブロックでは1勝1敗。


で、お昼は讃岐ながらの釜揚げうどんが振舞われた・・・


MZXLQK;LSKQ


こんな旅先の交流大会で、気取らない現地仕様の食事

だされたら、僕ならたまりませんね。


今回は釜揚げという、僕の考えるうどんの一番美味しい

食べ方&うどんは近くの名店の生うどんを使用したらしい・・・



みなさん「ウマイ、ウマイ」の連呼でしたわ・・・

リップサービスとしても嬉しいですね。



昼から、またブロックに分かれて試合をしたのだが、

そこで事件発生。



捻挫しましたよ、いままでないぐらいのレベルの・・・


ブロックにとんで、ボールを後ろに置かれたので、

着地しながら後ろを振り返ったのですが、

左足が、つま先から着地し、そのまま、足の甲から

床にポキッ、バリバリという音を立てながら着地・・・


完璧に立てなくなり、チームメイトと交代・・・


少しぐらいの痛さだったら、やれますが、これは無理・・・


無理して更にひどくなっても仕方ないので、見学に

まわりましたわ・・・


一瞬、「あっ、半年は無理やなぁ・・」と思いました・・・


NKLQWJLJKSKL;


でも、今現在においては、階段を降りる時に痛むぐらいで、

2週間ぐらい安静にすれば大丈夫そうです・・・


これって、やっぱ軽い捻挫なんでしょうね・・・


でも焦りましたわ・・・



で、夕刻からチームメイトのT奥さんの誕生日会に呼ばれ

蟹やふぐをたらふくいただきましたが、

いまいち楽しめなかったですわ・・・


足が気になって・・・



しばらく、練習できないと思うとブルーですわ・・・



せっかく調子良かったんだけどなぁ・・・


MSDLK;LAK


写真はプレゼントしたバースデーケーキ。

知り合いのフレンチで作ってもらいました。激ウマ・・・

クリームと生地の食感がほぼ一緒なんすわ・・・


みんな喜んでくれました。

2/25練習日。

今日は少なく、8人で練習。

翌日に某町内のチーム主催の交流大会に出場する為、最終調整。


いや、最近オレ巧くなりましたよー、バレー・・・


確実に1年前とは違いますよ。



特に最近はスパイク打つ時、なんつーの空中でボールが止まるような感覚

を覚えるんすわ。



ボールに、「今年は花粉も少ないらしいね・・・ウフッ」などというどうでもよい

よもやま話を展開しそうな勢いでスヨー・・・



しかもスパイクする時に、昔はとにかくガムシャラにジャンプしていたが、

最近はあがるトスの高さや左右の距離感に、スムーズに身体が

入るという感覚っちゅーか、なんか動きに一貫性があるんですよね・・・


ジャンプサーブという武器も得て、なんかレベルがあがった気がする・・・




などと調子をコイていると、翌日トンデモない事になってしまいましたわ・・・



あーあ。