今野敏さんの自叙伝ふうのエッセイ読みました前に趣味の空手の事を書かれた別のエッセイ読んだ事ある結構ユーモラスな文章書かれる学生時代詩を書くことにはまってジャズや空手色々な事を楽しみながら着実に著書を増やしていかれる様子がわかります空手にいたっては全国各地 海外にまで道場を構える腕前らしい様々な事に挑戦して気持ちを豊かにしていくことが表現者として飛躍していくステップなんだろうなあと感心します