ミニカー改造工房 314Factory -25ページ目

ミニカー改造工房 314Factory

ホットウィールやトミカのダイキャストカーを
改造初心者の私が悪戦苦闘しながら改造する様子をお届けする
ミニカー改造初心者奮闘記。
Hotwheels & Tomica Custom workshop 314Factory

トミカ改造ランドクルーザー
今回のトミカ改造は、トヨタランドクルーザー40のいろいろタイヤ交換です。


トミカNo.2 トヨタランドクルーザー

ランドクルーザー左横


ランドクルーザー左前


ランドクルーザー右後ろ


ランドクルーザー右横上


ランドクルーザー右前上


ランドクルーザー左後ろ上
リサイクルショップで買ってきたランドクルーザー40。
約35年ほど昔に発売されていたランドクルーザーですが、店舗によっては結構な値段が付いています。
塗装剥がれが多いからか普通に210円でしたので即買いでした。^^


分解作業

分解作業
何はともあれ本体裏側の「かしめ」を3mmのドリルで削り分解します。
分解すると本体(ドア開閉ギミック)、シャーシ(タイヤ)、ウインドウ、内装パーツで構成されています。
この後どうゆうコンセプトで改造するか考えるため、いろいろなタイヤで検証していきます。


トミカカスタム ランドクルーザー(ワイドタイヤ)

トミカカスタムワイドタイヤランドクルーザー左横


トミカカスタムワイドタイヤランドクルーザー左前


トミカカスタムワイドタイヤランドクルーザー右後ろ


トミカカスタムワイドタイヤランドクルーザー右横上


トミカカスタムワイドタイヤランドクルーザー右前上


トミカカスタムワイドタイヤランドクルーザー左後上
最初は、ハマーH2のワイド(大径)タイヤを取り付けてみました。
こういった四駆には大径タイヤは鉄板ですね。
もう少しハイリフトにして王道路線でいくのもイイかもです。


トミカカスタム ランドクルーザー(ビッグフット)

トミカカスタムビッグフットランドクルーザー左横


トミカカスタムビッグフットランドクルーザー左前


トミカカスタムビッグフットランドクルーザー右後ろ


トミカカスタムビッグフットランドクルーザー右横上


トミカカスタムビッグフットランドクルーザー右前上


トミカカスタムビッグフットランドクルーザー左後上
続いて更に大きなタイヤをボディ乗っけただけカスタムした、ビッグフット仕様。
以前「トミカ 改造 メルセデスベンツ ウニモグのボディ乗っけただけカスタム」で使用した、100円ショップのタンクローリーのタイヤを拝借しました。
オレンジ色のホイールは同色のランドクルーザーに似合うのですが、すでに新鮮味がないので…次いきましょう。


トミカカスタム ランドクルーザー(ホットロッド)

トミカカスタムホットロッドランドクルーザー左横


トミカカスタムホットロッドランドクルーザー左前


トミカカスタムホットロッドランドクルーザー右後ろ


トミカカスタムホットロッドランドクルーザー右横上


トミカカスタムホットロッドランドクルーザー右横上


トミカカスタムホットロッドランドクルーザー後面


トミカカスタムホットロッドランドクルーザー前面


トミカカスタムホットロッドランドクルーザー左後上
フロントはローダウンしてトミカノーマルタイヤを装着。
リアはホットウィールの大径タイヤを装着した、ヒップアップしたホットロッド仕様。
実はInstagramのフォロワーさんが、ランクルのフロントをぶった斬りホットウィールのエンジンパーツを付けT型フォード風のチョロQカスタムを制作していたので、少し雰囲気をマネしてみました。
もちろんエンジンむき出しにカスタムするのは厳しいですが、シャーシを自作してもっとフロントを低くすれば面白いかなと。


ということで、3種類ほど検証してみましたが最後のホットロッド仕様で進めようと思います。
まあいつ完成するかは分かりませんが…^^


以上、トヨタランドクルーザー40のいろいろタイヤ交換でした。

トミカカスタムホンダS2000
今回のトミカ改造はホンダ S2000をローダウンして、トミカのワイドタイヤに交換しただけのプチカスタムです。


トミカNo.64 ホンダS2000

ホンダS2000左横


ホンダS2000左前


ホンダS2000右後ろ


ホンダS2000右横上


ホンダS2000右前上


ホンダS2000左後ろ上
ずいぶん前にリサイクルショップで買っていたホンダS2000。
手をつけることなく放置していたのですが、とりあえず分解しておけば気が向いたときに改造ができるだろう。ぐらいのつもりでプチカスタムしました。


トミカ改造

分解作業

分解作業
本体裏側の2箇所ある「かしめ」を3mmのドリルで削りバラしました。
ボディ、シャーシ、内装のシンプルな部品構成です。


ローダウン&タイヤ交換

ファーストレーンのタイヤに交換

タイヤ交換_ファーストレーン
とりあえずローダウンとタイヤ交換のため、赤ちゃん専用綿棒の柄でまずはローダウン。
ファーストレーンのミニカーからストックしてた大径タイヤをセットしました。
しかし...


トミカのワイドタイヤに交換

タイヤ交換_トミカワイドタイヤ
大径タイヤに交換した場合、どうしても車体自体が低くならないのでトミカのワイドタイヤに交換することにしました。
ストックのワイドタイヤのトレッド(横幅)が狭いため、車軸を1.5mmのウェイブAL・ラインに交換しました。
すると、シャーシの車軸受けに入らなくなったので、平ヤスリで車軸受けの幅を少し広くしました。
いい感じの車高で固定できたので、シャーシと車軸の間に入れる綿棒の柄は必要なくなりました。


内装パーツの加工

内装パーツ加工
車高を落としたことにより、サスペンション用の板バネがかなり反ってしまい、内装パーツと干渉するので裏側をカッターで削ります。


フロントスポイラー製作

フロントスポイラー製作
今回は次回に向けての分解、ついでにローダウン&タイヤ交換の予定でしたが、せっかくなのでフロントスポイラーも作ることにしました。
いつもの1.2mmのプラ板を車幅のあわせてカットします。
あとはバンパーラインに添ってマーキングしてカッターで加工していきます。
仕上げはタミヤペイントマーカーのブラックで塗りました。


トミカカスタム ホンダS2000

トミカカスタムホンダS2000左横


トミカカスタムホンダS2000左前


トミカカスタムホンダS2000右後ろ


トミカカスタムホンダS2000右横上


トミカカスタムホンダS2000右前上
今回のフロントスポイラーは、適当に作った割には良くできたかなと自画自賛。
分かりづらいですが、センターの下側を少し削って空力を意識しました。


トミカカスタムホンダS2000左後ろ上
リア周りは、全く手をつけていません。
次回は、ロールバーやリアスポイラー、マフラーは必須ですかね。


トミカカスタムホンダS2000左前上
広い面積のボンネットはデカールが貼りやすそうなので、オリジナルデカールを作成して痛車にでもチャレンジしようかと思っています。…いつになるかは予定は未定です。^^;


改造比較

トミカカスタムホンダS2000ビフォーアフター
ノーマルでもそこそこ車高は低かったのですが、改めて見比べるとまだまだ低くできますね。


以上、ホンダ S2000をローダウンしてワイドタイヤ交換したプチカスタムでした。

トミ化プロジェクトパネルバン
今回は、トミ化プロジェクトとしてトイザらスブランド ファストレーンのパネルバンを、軍用の資材運搬車に改造してトミ化しました。


ファストレーン(モーターマックス製)パネルバン

パネルバン右横


パネルバン右前


パネルバン左後ろ


パネルバン左横上


パネルバン左前上


パネルバン右後ろ上
タイヤの部品取り用として購入した、ファストレーンの5台入りミニカーの中の1台であるパネルバン。
サイドに大きく牛乳のイラストがある運搬用トラックですが、先日製作した「トミカ改造 ホンダエレメントのローダウン&タイヤ交換とエアロパーツ製作」でタイヤを使用したため、トミカのタイヤに交換してトミ化していきます。


トミ化に改造

分解作業

分解作業
本体裏側の「かしめ」を3mmのドリルで削り、分解しました。
部品はボディ、シャーシ(タイヤ)、内装、ウインドウ、リアタイヤ車軸受けで構成されています。


塗装作業

ボディ塗装

ボディ塗装
今回は、軍用車輌にするのでガンダムカラーのグレーでボディを全部塗りました。
多少、色むらになっても気にしない、気にしない。^^


内装塗装

内装塗装
内装はほとんど見えないので、つや消し黒で全部塗りました。塗り分けもないです。


タイヤ交換・加工

タイヤ交換

タイヤ・車軸交換
今回のトミ化にあたり使用するトミカのタイヤは、トヨタ ジェネオ(フォークリフト)のリアタイヤを使用します。
ただし、そのままではトレッド(車幅)が狭いためそのまま取り付けできないので、車軸を交換していきます。
今回はウェイブのAL・ライン(1.5mm)を使用するので、タイヤの穴を1.5mmのピンバイスで少しだけ広げて取り付けます。


シャーシ加工

シャーシ加工
トミカ用タイヤは、そのままではシャーシの車軸受けに入らないので、カッターで少し車軸受けを広くして取り付けます。


リア車軸受け加工
リアタイヤの車軸受けパーツは車軸が太くなったので、写真のように1.5mmほどカットしておきます。


外装デコレーション

アンダーガード設置

アンダーガード設置
フロントバンパーの下が結構広いので、コトブキヤ モデリングサポートグッズシリーズの角モールドをシルバーで塗りアンダーガードとしました。


アンテナ設置

伸ばしランナー
アンテナを設置するため、久しぶりに伸ばしランナーを作りました。


アンテナ設置
屋根の部分に1mmのピンバイスでガイドを作り、2種類のアンテナを設置しました。


資材設置

資材設置
コトブキヤの角モールドをペタペタ貼り付けていたら色々やりたくなって、2mm角のプラ棒やプラパーツを荷台の上に載せて戦地で使用する資材を表現してみました 。


銅線
荷台上の資材を固定するワイヤーを銅線を束ねたもので作ります。


資材固定
銅線をねじって束ね、つや消し黒で塗り資材を固定しました。


汚し加工

ウェザリング
シャア専用ザクのデカールを少し貼り、仕上げに汚し加工をしました。
茶色がないのでオレンジと黒を混ぜ、綿棒でタイヤや車体の下回りを塗り、除光液で拭き取りを繰り返してウェザリングを施しました。
同時にピンバイスで銃弾の後やキズなどの処理も行いリアル感を出してみました。


カスタムトミ化 改造比較

ビフォーアフター
改造前の白く明るい印象とは正反対の暗く重々しい重厚感が表現できたと思います。


カスタムトミ化 ファストレーン パネルバン

トミ化カスタムパネルバン右横
グレーのボディに汚し加工することで、よりリアルな感じに仕上がりました。


トミ化カスタムパネルバン右前
ボディとヘッドライト周り(シャーシ)の合わせ目の隙間がどうしても目立ってしまうフロント周りですが、バンパー下のアンダーガードがいい感じにできました。


トミ化カスタムパネルバン左後ろ
リア周りはライト類を塗ったぐらいですが、荷台上の資材がちらりと見えたり、リアバンパーの汚れ具合がうまく表現できました。


トミ化カスタムパネルバン左横上
運転席のドア部分にはピンバイスで銃弾の痕を表現したり、サイドパネルの汚れやキズの表現などウェザリングをやればやるほど楽しくなり、今後もハマりそうです。^^;


トミ化カスタムパネルバン左前上
グレーのボディに黄色アクセントはミリタリー系っぽいので、今回のデカールは連邦軍ではなくジオン軍のデカールを使用しました。


トミ化カスタムパネルバン右後ろ上
今回のマフラーは綿棒の柄を使用しました。
中空のプラ素材なので、ツブしてだ円形にし斜め出しにしてみましたが、悪路走行もする資材運搬車輌ではちょっと違ったかなと反省。


トミ化カスタムパネルバン右横上面
荷台上の資材にもデカールを貼り、よりリアル感を出しました。


トミ化カスタムパネルバン右後ろ上面
今回使用した角モールドは、ミリタリーっぽく演出するのにはとても便利なパーツでした。


トミ化カスタムパネルバン後ろ上面
資材を積んでいる姿が見える、後ろ上面からのアングルが何気にお気に入りです。


トミ化カスタムパネルバン左前面
せっかくなので、映画「カーズ」のシール用台紙を背景に撮影してみました。


トミ化カスタムパネルバン右横
本当は公園や野原などで撮影すればもっとリアル感が出そうなので、機会があれば屋外の撮影にもチャレンジしてみようと思いました。


今回のトミ化は、コンセプトが決まらないままスタートしたため、どんな感じに完成するのか不安でした。
結果的には軍用の資材運搬車輌という微妙な設定に落ち着きましたが、汚し加工など新しいことにもチャレンジでき、改造の幅が広がったような気がします。


以上、トミ化プロジェクトとしてファストレーンのパネルバンを、軍用の資材運搬車に改造してトミ化でした。

トミカ改造アウディR8
今回のトミカ改造は、アウディR8(初回限定カラー)をローダウンしてGTウイングを装着しました。


トミカNo.6 アウディR8

アウディR8左横


アウディR8左前


アウディR8右後ろ


アウディR8右横上


アウディR8右前上


アウディR8左後ろ上
今年帰省した際に、買い物に行ったスーパーのオモチャ売り場にトミカコーナーがあったので見てみると、アウディR8の初回限定カラーが1台だけありました。
このR8に関しては、通常版のブラックより初回限定カラーのレッドの方が好きなので、迷わず買ってしまいました。


トミカ改造

分解作業

分解作業
毎度恒例の本体裏側にある2箇所の「かしめ」を3mmのドリルで削り分解しまた。 パーツはドア開閉ギミックがないので、ボディ・シャーシ(タイヤ)・内装・ウインドウのパーツで構成されています。


車高調整作業

車高調整
今回、車体自体を低くしたかったので、大径タイヤに交換せずに元々付いているワイドタイヤをそのまま使用しました。
写真では2mmの角棒を使用していましたが、車高が低くなりすぎてしまったので赤ちゃん専用綿棒の柄(約1mm)に変更しました。


塗装作業

ドアトリム塗装

ドアトリムマスキング
毎回思うのですが、ドアトリムというか窓枠の塗装が省略されているので、塗装するためマスキングします。    


ドアトリム塗装
油性マジックで塗ってマスキングを剥がせばキレイにぬれました。
また写真を撮っていないのですが、他にもフロントグリルなど各部も色差ししてリアリティを出しました。


エンジンルーム塗装

エンジンルーム塗装
このR8のリアウインドウを覗くと、そこには、ミドシップのV10エンジンが表現されているので、シルバーとレッドで塗り分けました。
また、ウェーブのALライン(1mm)でロールバーを追加しレーシーな雰囲気を出しました。


エンジンルーム塗装
コクピットは、シートを赤色に塗りメーターやセンターコンソールの一部をシルバーに塗りましたが、ドア開閉のギミックがないため、またウインドウパーツが少しスモークがかかっているため、ほとんど見えません。
省略しても問題ないですが、この辺は自己満足ということで...


エアロパーツ製作

エアロパーツ製作
今回はボディ自体が低いので、エアロパーツは0.5mmのプラ板で制作しました。


組み立て作業

組み立て作業
ローダウンしたシャーシに内装パーツをセットし、ボディを被せてからエアロパーツを接着していきます。
そしてGTウイングの製作過程は撮影し忘れたので、完成写真でお披露目です。


ビフォーアフター

アウディR8ビフォーアフター
ノーマルでも十分カッコ良いアウディR8ですが、ローダウンしてエアロパーツを装着・各部をブラックアウトしていくことでレーシーなR8になったのではないかと...


トミカカスタム アウディR8

トミカカスタムアウディR8左横
ローダウンしたけど、サイドステップはボディ部分からブラックアウトしているのですこし高く見えるかな。


トミカカスタムアウディR8左前
今回は、ノーマルワイドタイヤなのでツライチタイヤになっていないのが残念なところ。
車軸延長しても良かったのですが、そこまでする気力がありませんでした。


トミカカスタムアウディR8右後ろ
赤いボディに赤いテールライトは目立たないので、マジックで縁取りましたが、かえって安っぽくなりました。^^; また、マフラーエンドはリアバンパーから出ているので、シルバーと黒で塗りましたが、これも雑に...


トミカカスタムアウディR8右横上
今回のポイントは、大きめのGTウイングと黒に塗ったサイドパネル。
ともに大きなパーツなので、赤いボディには良いアクセントになったのではないかと自画自賛。


トミカカスタムアウディR8右前上
今回は赤黒で統一したのでデカールも全体のバランスを考えて黒色でシンプルに。


トミカカスタムアウディR8左後ろ上
GTウイングは、ウイング部と取付けステーを1.2mm、翼端版は0.5mmのプラ板で制作し、つや消し黒で塗りました。


トミカカスタムアウディR8上面
上から見ると、リアウインドウの向こうにV10エンジン、そしてシルバーのロールバーがいい雰囲気を演出しています。


Tomica custom Audi R8 & Audi A1

トミカカスタムアウディR8&A8
せっかくなので、以前「トミカ 改造 アウディA1をローダウン&タイヤ交換とルーフを塗装してA1クワトロ風に!」で改造したA1クワトロ風と一緒に。
そういえばこのA1は、A1クワトロコンセプトに改造する予定ですが、いつの日になることやら…


今回の改造も5時間ほどの製作時間で仕上げたので、雑なところが多いですが、その辺はまだまだヘタレなのでご容赦を。m(_ _)m


以上、アウディR8をローダウンしてGTウイングの装着でした。

トミ化ホットウィールシボレーコルベット
今回の改造は、トミ化プロジェクトとしてホットウィールのシボレーコルベットをトミ化しました。


ホットウィール シボレーコルベット(タイヤ無し)

ホットウィールシボレーコルベット右横


ホットウィールシボレーコルベット右前


ホットウィールシボレーコルベット左後ろ


ホットウィールシボレーコルベット左横上


ホットウィールシボレーコルベット左前上


ホットウィールシボレーコルベット右後ろ上
たしかポルシェ911(Type991)のタイヤ交換用に買ったホットウィールのシボレーコルベット。
分解したまま放置していたのですが、せっかくなのでトミ化してリスタートします。


トミ化に改造

分解作業

分解作業
部品取り用として買ってきてすぐに分解されたのでタイヤがありません。^^;


ウインドウパーツ塗装

ウインドウパーツマスキング
ウインドウパーツはAピラー、ルーフを塗るためにマスキングします。


ウインドウ塗装
さくらのマイネームで塗りました。


内装パーツ塗装

内装パーツ塗装
内装パーツは黄緑色たっだので、ダッシュボードやセンターコンソールをつや消し黒で塗り、シートはオレンジに塗りました。


トミ化に組み立て

トミ化組み立て
ボディにウインドウパーツを取り付け、シャーシにはトミカのノーマルタイヤをセットし、その上に内装パーツを取り付けました。
後はボディを被せて完成です。


カスタムトミ化 ホットウィール シボレーコルベット

トミ化シボレーコルベット右横
ワイドタイヤではなくノーマルタイヤ仕様のシボレーコルベット。


トミ化シボレーコルベット右前
シャーシの車軸受けには取り付けしてないので若干ローダウンしています。


トミ化シボレーコルベット左後ろ
マフラーは円筒形のプラパーツを潰してオーバル形状にしてシルバーで塗りました。


トミ化シボレーコルベット左横上
サイドステップのシルバーはあえてそのままに。


トミ化シボレーコルベット右前上
ちらりと見えるオレンジ色のシートがワンポイントです。


トミ化シボレーコルベット右後ろ上
今回はデカール貼りはせず、シンプルなノーマル仕様として改造しました。


トミ化シボレーコルベットリア周り
テールライトはボディと別になっており、ノーマルは内装パーツの色(黄緑)がテールライトの色でした。
もちろん、内装パーツ塗装のときに赤色で塗っておいたので、キレイに表現されています。^^)b


以上、トミ化プロジェクトとしてホットウィールのシボレーコルベットをトミ化でした。