【2025/08/30(土)】

2ヶ月に1度の
腎・高血圧内科の受診日です。

まずは血液検査の結果から。


あぁぁぁぁー
やっぱりねぇ┐(´д`)┌ヤレヤレ

今回は
数値が悪化してるだろうなー
と思ってました。
食生活がヤバかったのでショック

パン屋さんのパンとか、
市販?のメロンパンとか、
あとは、スナック菓子の
堅揚げポテトにもハマってしまい、
ボリボリ貪り食ってしまったハートブレイク

HbA1cはじめ、
色んな項目が悪化してました。

身に覚えのある結果なので、
今月は気をつけて過ごさないとです。

次回は4ヶ月後、年末の受診です。

(今までのこと → 『経緯まとめ』)



2019年2月、バルトリン腺嚢胞と言うことで摘出手術を受けたら、摘出したものの中からがんが見つかり、外陰がん(バルトリン腺がん)と診断されました。
しかし、2020年7月、がん細胞を調べ直したところ『バルトリン腺がんでも扁平上皮がんでもない』ことが判明。

結局、詳しい分類は不明で
『原発不明の外陰がん』
もしくは
『原発不明の卵巣がん
   (明細胞がんの組織を有する)
   (内膜症由来の組織型の可能性あり)』
として治療をしています。

(*当時の記事:がんの分類について)

【2025/08/26(火)】

今日は術後5回目の経過診察でした病院

去年7月、一昨年5月と、1年に1回のペースで右鼠径部リンパ節に転移してきたので、今回の経過診察もドキドキでした。

気になる診察結果ですが、血液検査、エコー、内診、全て問題なく、今回も良い結果でしたチョキ

去年9月10月に、30回の放射線治療を頑張ったおかげかな!

一瞬、右足の太さが気になったこともありましたが、ただの気のせいだったみたいだし(笑)

あと、気になってるのは、血液検査をしていて毎回思うんだけど、初発から今まで、何度も再発したけど、その度、腫瘍マーカーが上がったことないんですよね。

自分でしこりを見つけたり、CTで白いモノが写ってたりして、再発を発見してきました。

なので、何のための血液検査なのか…?と。

腫瘍マーカー以外の項目も何か見てるのかもしれないけどね。

いつも、聞いてみようと思うのに、忘れて聞けてない。

次こそ!(笑)

次はまた4ヶ月後になります。

引き続き、
“穏やかな経過観察の日々” を
元気に楽しく過ごしますウインクチョキ

(今までのこと → 『経緯まとめ』)



2019年2月、バルトリン腺嚢胞と言うことで摘出手術を受けたら、摘出したものの中からがんが見つかり、外陰がん(バルトリン腺がん)と診断されました。
しかし、2020年7月、がん細胞を調べ直したところ『バルトリン腺がんでも扁平上皮がんでもない』ことが判明。

「子宮や卵巣から剥がれ落ちた細胞が、初発の場所に付着し、それががん化した」のかもしれない…って感じです。


詳しい分類は不明で
『原発不明の外陰がん』
もしくは
『原発不明の卵巣がん
   (明細胞がんの組織を有する)
   (内膜症由来の組織型の可能性あり)』
として治療をしています。

(*当時の記事:がんの分類について)

先週7/30、実家から、29日に父が入院したと連絡がありました。


腎盂腎炎からの高熱だったらしく、2週間ほど治療のため入院するとのことだったので、心配ではありましたが、大事ではないだろうと思っていました。


それが、31日の2時頃に急変し、心臓が止まったそうです。


なんとか処置をしていただき、また動き出したものの、その後も何度か止まっては処置を繰り返し。


3時頃にLINEが来て心配していたところ、5時過ぎに弟から電話があり、


「もうできることはない」「次止まったらもう処置はしないで自然に…」ということになったと連絡が来ました。


始発のバスに乗り新幹線や特急を使っても、実家まで5時間以上かかるので、間に合わないかもと覚悟を決めながら、病院へ向かいました。


病院に着いたのは12時前でしたが、父は私の到着を待っていてくれました。

奇跡です。


1時間ほど、眠ったままでしたが、父にも会えたし、待っていてくれたこと感謝しかありません。


享年75才でした。


その後の葬儀について、葬儀屋とちょっとゴタゴタありましたが、なんとか無事に終わり、私も自宅に戻ってきました。


実家は自営業をしているので、継いでいく弟のことが心配ですが、できる限り力になっていこうと思います。


パパ、今までありがとう

大好きだったよ

仕事のこと弟のこと見守っててね