声をかけるときに一番大事なのは、ボディーランゲージでも言葉の内容でもない。

なんだろうか?

正解は目である。

包み込むような優しい目と、しっかりと落ち着いてまっすぐ目を見る。

すると、どういう印象を持つか。
「優しそう」
「頼れそう」
「悪い人じゃなさそう」

と女の子は思うようになる。

そしてかける言葉はストレートが良い。

「飲みいこう」
「お茶しよう」
「一緒に帰ろ」

拒否があったときに笑わせたり、和んだりすれば良い。

初めから笑わすのは、格下と見られる可能性が高い。

不機嫌な態度のときにどういう対応をするかを女の子は見ている。

だから、ストレートに誘って拒否の反応を受け、堂々と返せばよい。

すると、たいていの娘はついてくるし、ダメなら本当にダメな理由を教えてくれる。

ナンパは最も原始的で、女の子にとって本能で感じるコミュニケーションツールだと感じる。










Android携帯からの投稿
四季の街の吸血鬼の店にて王子と飲み。

23時半~店を出て路乾でしめることに。

一人目
和むも本当に嫌がっていた為、退散

二人目
独特なファッションのスト5.0の娘。
声かけたことがないタイプだし、一生声をかけることはないだろう。

いつものナンパは飽きている。
さあ、いってみよう!

番ゲ。

25歳@販売の娘
興味本位で聞いてみた。
「声とかかけられたりするの?」 

「たまにかけられます。こういうんじゃなくて変な人に。声かけやすいんじゃないですか?」

そんなもんなのか…
なんか新しい発見をした気がした。

三人目
セクシー系スト5.5の娘。

王子に指名するも、反応厳しくコンビニに入ってしまったらしい。バトンを引きつぎ声かけ。

アイコンタクト後
「こんばんは!」
「(冷たく)いや、いいです。」
「まだ何も言ってないです!」
(イヤホンを片方外す)
「緑の財布チラッと見えたんだけどドコの?」
「(しばらく間をあけて)女の子はみんな好きですよ」
「いや、めっちゃ可愛くて気になったから教えて。ドコ?」
「○○○」
「へ~そうなんだ。知らないわ。ちなみに営業でしょ?」
(うなづく)
「すぐわかったよ。何年目?」
「2カ月です。」
「えっ?まじ?」
(24歳くらいかと思ってた…)
「仕事は慣れた?」
「だいぶ慣れました」
「てか、もしかして関西の人?」
「はい、大阪です。」
「わ~マジで?俺、関西人嫌いなんだよね」
「食べ物はめちゃ旨いけど、づけづけ人の心に入ってくるっていうか。俺たち、友達になれるかなあ。」

「私こっちなんで」
「ちょっと待って」

番ゲ。

この日、王子にも聞いてみた。

俺「スト5.5前後の女の子は飲むと色っぽくなって、可愛くなりますよね?」

王子「Meat、気づいた?俺は昔から知ってたよ。」

俺「なんか、あるタイミングで急に目がキラキラして仕草も色っぽくなるんですよね。これスト高には感じない所なんですよ。」

王子「そう!Meatもついに気づいちゃったか…」

人は工夫をすることで、新しい世界を知ることができる。

昔ほどのモチベはないが、電話一本でいつだって女の子を呼べる環境や、非ナンパ師と集まったときに路上からすぐに女の子を連れ出せる力は持っていたい。

ナンパは自由の象徴だ!








Android携帯からの投稿
仕事帰り、エスカレーターに乗っているとブラックウサギさんから着信。

「今meatさんに似た人見たんですけど違います?」

「俺です(笑)飲みいきますか?」

すると突然、エスカレーター前方から大島優子似の大島優子よりかわいいスト7.0の娘が降りてくる。

このクラスはなかなか会えない。
声をかけようと改札前で待機。

だが、トイレに行ったようでなかなか出てこない…

すると隣に肌白美脚の水系の女の子が電話をしている。スタイル抜群だ。

こないだの経験から、行ってみよう。

電話が終わり、ザ・ナンパスタイルで真正面から声かけ。


「てかさっき話してたAKBの女の子ってなんですか?」
「meatナンパしすぎ~(笑)」

目がキラキラしてる!和んで番ゲ。

この時は先の展開を想像していなかった…

「うわ~、AKB見逃した~」とブラックウサギさんと意気消沈していると、突然目の前からAKBが。
行くしかない。

meat「こんばんは!」
AKB「(笑顔で)こんばんは!」
meat(え??なにその反応??)
meat「さっきエレベーターですれ違ってAKBじゃないかなと思って声かけたんだけど」
AKB「いやいや(笑)エレベーター?エスカレーターじゃないですか?」

なんともCOOLな反応!(^_^;)

23歳@大学院生フランス語学科

和みに入るが、彼女が思わぬ所でビタ止まり。なんじゃこの娘は?

タイミングを見失い、落ち着いたトークが出来なくなった。久々に乱された。

ブラックウサギさんとナンパの意味合い、仕事の話など普段は話さない事を真剣に話す。

すると、前日も飲んでいたディプーロさんから着信。
近くにいるらしく、3人で飲むことに。

すると、そのタイミングで先ほど番ゲした女の子からも着信。
飲みたいとの事で1:3で飲むことに。

18歳@キャバ嬢スト5.3

この年齢の娘と出会うのは極めて異例だが、そういう経験こそがナンパに飽きた自分を潤してくれる。

居酒屋に入り、4人で飲む。
「なんでそんなにあげてくれるんですか~?」と嬉しそう。

1時間が経ち、ディプーロさんとブラックウサギさんはアポがあるとの事で帰っていった。

2人でbarへ。
彼氏は31歳の社長だそう。一回り以上違うって凄いな…

しかし、最近思う!
スト値が5.5前後の娘は飲むと、だんだん色っぽくなり綺麗になってゆく気がする。

目の錯覚か?

スト高は飲んでもスト高のままだが…

終電の時間となり解散。楽しい夜を演出してくれたディプーロさん、ブラックウサギさん、女の子に感謝!










Android携帯からの投稿