合流要請を頂き、アスマさんと初合流!

禁断の街で待ち合わせ。

緊張をほぐす為にまずはいきつけの店で乾杯!

すげ~モチベだ…これが始めてのナンパ師のエネルギー。

俺もこんなにナンパが楽しくて仕方ない時期があったんだろうか…素直にうらやましい。

二杯飲んだところで街へ。

女の子の少ない中、頑張るも連れ出しならず。

今日は金曜の夜。
街を変えようと提案。神様の街へ。

おお!やっぱりこの街は良い!

何組か声かけするも、連れ出しならず。

実はその日、若者の街でストる予定だったのだが、アスマさんの本カノが若者の街で飲んでいるとのことで急遽場所を変更した経緯があった。

そんな中、
「もう若者の街に行きましょう!」
とアスマさん。

俺だってスト師だ…新しく合流した方を楽しませられないようではどうしようもない。

なるだけ可愛い女と酒を飲ましてやりたい!



「あと10分時間頑張らせてくれ!」



しかし、反応良いものの連れ出しならず。タゲも少なくなっており、若者の街へ行くか…と諦めかけたそのとき

駅構内に今日イチの清楚系スト高発見!

「うっす、久しぶり!なに?lineやってんの?」

…しかしガンシカで電話をしてしまう。

「待ち合わせなんで」

「そうなんだ。男?」

「女の子です」

すると女の子登場。

マジ?こちらもスト高!(*´д`*)

「お~久しぶり!待ってたよ(笑)」

「なに?知り合い?」

「ん、知り合いだよ!1分前に(笑)」

「俺も家が遠いから、1時間だけ飲みに行こう!」

(表情でわかった。イケる。
ここでオタオタしていると気が変わってしまう。)

「安くていい所あるからそこに行こう!」歩きだす俺。

アスマさんにフォローアップはまかせた!

俺、5メートルくらい離れてアスマさん、女の子二人。

(すまん。スト高だけにすぐに居酒屋に入りたい所だが、コスパ重視なんだ。耐えてくれ!)

すると、満席(^^;)

しかし、オタオタしてはいけない。
向かいの安蔵へin。

歯科衛生士21歳@スト6.7(トリンドル似)
歯科衛生士21歳スト6.7(島谷ひとみ似)

シャネルのペンダントやらエルメスの時計やらこの年齢の持ち物じゃない。いいトコのお嬢かな?

初コンビだったこともあり、ゲームがちぐはぐになってしまった印象。

アスマさんが喋り、聞く。
俺が喋り、聞く。
女の子が相槌か質問をしてくる。


といった感じで無難な合コンのような感じになってしまう。


更にひとみはアスマさん、トリンドルは俺、といった担当の雰囲気だったが席順が逆で、これはイージーミスだった。


そうこうしていると、忘れ物を届けに来た王子とゴブリンが到着。

これはナイスタイミング!

2:5で飲もうと提案。OK。

王子の底抜けに明るいバイブスで場が一気に盛り上がる!

女の子二人が先ほどまでとは違う笑顔に(^_^)v

なぜ俺についてきたか?
トリンドル「優しそうで安心感があったから」

あのチャラい声かけでドコが?

と思うが、彼氏つきの二人のスト高がそう思ってくれるのは男として嬉しい。

二人に名刺ブーメランをしていたアスマさんだが、もう一踏ん張りほしい。

ひとみがトイレに言ったタイミングで番ゲの突破をかける。

戻ってきて無事番ゲ出来たとの事。
素晴らしい!

1:00前、ゴブリンのナイスアシストでトリンドルと俺が自然な形でline交換。

王子とゴブリンは今回、俺が捕まえた娘ということで番ゲ打診をしなかった。  

この辺のスト師としてのプライドが美しいと思う。

タクシーまで送り、男4人でコンビニ前で乾杯!

子供のようにはしゃぎまくる4人。

王子「Meatがスト高二人と飲んでるって言ったから絶対ウソだと思ったら、めちゃめちゃ可愛いくてビビッた!(笑)」

アスマさん「Meatさん、店に1人でどんどん行っちゃうからしくじっちゃいけないと思って2人相手するの大変でした(笑)」

ゴブリン「プギャー(*^▽^*)」

2人とも同じくらいのスト値だったが、全員がトリンドル派だったのはウケた(笑)







しかし、終電を逃した4人。
神様の街での夜はまだ続くのであった…

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先日、地元の娘といつもの店で飲んでいた。俺の彼女の話、ナンパの話、その娘の仕事の話、恋愛の話…先日、酒で記憶をなくし失敗した話(笑)


するとあっという間に閉店時間に。

後から来たにも関わらずきちんと割り勘しようとする彼女

「あたしも楽しんだから」
素晴らしい。

居酒屋はおごって、カラオケに行くことに。

年も近いため、選曲で盛り上がる!

恥ずかしそうに軽いボディタッチをしてくる。

俺には大切な彼女がいる。

トイレから帰ってきたタイミングで入っていた曲

M(エム)
by princessprincess

俺のイニシャルだ。

「これ俺のこと?」
「あ、そーいえばMMだっけ?そうかもね(笑)」

俺にミスチルの「車の中で隠れてキスをしよう」をリクエスト。

少し強い酒を入れようとテキーラサンライズを注文すると彼女も同じものを頼む。

OK~わかった!!
身体を近づけ、腰に手を回す。

「だってあたしのこと異性として見てないでしょ?」

「そんなことないよ。今日は泊まってけ。」

コンビニで酒を買い、Meat邸へ。
乾杯後、化粧を落とし部屋着になりベッドへ。

ふざけて俺の乳首を触ってくる。
その手をグッと掴み、上着をめくりあげた。

セクる気はないが、愛情は伝えようと思った。

「今日変だよ、なにしてるかわかってる?」

「今日のことは全部覚えてるよ」

キスをすると舌を絡めてくる。
再度、胸を責めると聞いたことのない声が漏れた。

明るくなった頃、就寝。







 


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四季の街にて同僚、王子と三人で飲み。

先日見つけたコスパ最強の吸血鬼の店で盛り上がる!

初顔合わせだったこともあり、次第に夜は深まってゆく。

0時~王子と別れ声かけ開始!
しかし、この街のこの時間はターゲットが少ない。先日は一声かけで連れ出したが、今回はキツイ。

5~6声かけしても捕まらない。
駅からだいぶ離れて粘る粘る、しかしダメ。。

今日はこれまでかと顔をあげると、目の前に平行トークを頑張っている王子が!(笑)

まさに偶然、だが自然な感じで入り、二人で逆方向の居酒屋へ連れ出し。

23歳@スト6.8
同僚を電話で呼び、1:3で飲む。

この辺は手慣れたものだ。

王子の底抜けに明るいキャラ、俺の無礼な上げ下げで女の子を盛り上げる!

そしてお決まりのもう一件行こう。
が久々に平日の夜に炸裂(*_*)

カラオケに連れ出し★
しかし、ここから全く記憶がない(>_<)

気づけば朝方、電車の中で目覚めたのであった…










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