スト高に対して自分を偽ったり、大きく見せていた時期があった。

一時は良いけれど、結果なにもならない。

テクニックを学んでも、悩んでいくばかり。自信を失うばかり。


それに気づいてからナンパが自由になった。


素でいて、繋がらない娘は今自分に必要のない娘だ。堂々とフラれて構わない(笑)

出来ればナンパだけではなく、自分がやってみたことないことや触れたことがかない人に触れていこう。

男のスト値はそうして磨かれる。

「いつでも自由であること」
「そんな自分を好きでいれること」
「自分が好きな周りの人に優しく接すること」

これが大事だ。

先日、若者の街で王子、ゴブリンと穴蔵で飲んでいた。

すると、隣のテーブルに上戸彩似のルックス、スタイルともに完璧なスト7.5が来た!

なかなかこのクラスの女の子はいない。

しかし白人の男つき…
悔しい。羨ましい。

こんな美人までも持っていかれてしまうのか( ノД`)…

うう、笑顔が可愛い…諦められない(>_<)

白人がトイレにいった瞬間、声をかけた!

驚く王子!

驚く彼女!(笑)

白人が戻るギリギリまで話す…

席に戻りしばらくして、美女がトイレに立った。

チャンス!!

再度、声かけ。

「なんですか?」

「いや、めちゃめちゃかわいいと思って。ピアスが(笑)」

「(笑)…エジプトで買ったんです(^_^)v」

23歳大学院生@スト7.5

どうやら白人の彼は大学の考古学部の同級生で恋人ではないらしい。

lineに登録し、何事もなかったかのように席に戻る。

常識をぶち破れた瞬間!
男は成長できる。

「lineってすごい機能ですね。こちらこそどうも。」

スト高に声をかけて感謝される…
そんな世界に俺は生きたい。











Android携帯からの投稿
あなたが居酒屋でトイレに行きたくなった。よくあるシチュエーションです。

男女ともに個室のトイレです。

しかし、男子トイレが空いていない。

さて、どうしますか?








ここでスッと女子トイレに入るあなた、ナンパが上手です。

この質問にはナンパ師に必要な3つの要素が隠されています。

「常識(ルール)を破れる」
「直ぐに動ける」
「人からの目ではなく自己都合を優先する」


ナンパの成功率を上げる為に大事な要素は主に5つ。

「先回り」
「上げ下げ」
「転換」
「感情を揺さぶる」
「ボディタッチ」


「先回り」は相手が思うであろう事を先に言ってしまいます。

例:「いきなりでビックリしたと思うけど」「今興味ないって思ったっしょ?」「もしかして香水〇〇?」


「上げ下げ」は文字通り女の子をいじって興味を持たせる事です。


「転換」
これがうまくいくかいかないかが重要なポイントです。

ここが連れ出しと番ゲ止まりの差でもあり、これが出来れば本当に予定がある娘以外は連れ出せます。

「向こうが興味を持って自分と遊びたいという風に誘導する」

女の子は決断できない生き物です。
誘われると重く感じ悩み始めてきます。

ならば、女の子が誘っている様に仕向けていけば良いのです。


「感情を揺さぶる」

連れ出した後、盛り上がらず放流…
これは感情の揺さぶりが足りない結果です。

突拍子もない事を言ったり、真剣に話したり、失礼なことをしたり、気配りをしたり。

ここでは話している内容よりも、いかに女の子が笑ったり悲しんだりしているか「感情」を出しているかを気にして下さい。


最後に「ボディタッチ」

ここまで出来れば女の子はあなたを受け入れています。後は自然に手や髪を撫でたり、距離を縮めて行きましょう。

女の子は日常の事は忘れ、あなたといる時間がただただ楽しくなっています。


思いっきり、ナンパを楽しみましょう!










Android携帯からの投稿
禁断の街にて5人で飲み。

すると、この店に似つかわしくないキャバ系のスト高とのコンビがいる…出てる肩がエロい(;´д`)

トイレに行ったタイミングで自然にアイコンタクトからの軽い声かけ。

「お~二人で飲んでるの?」
「はい。」
「一緒に飲む?」
「飲みます?」

「どうしよ。また声かける」

この間、10秒。

一旦席に戻り、相談。
「連れ出せますけど、どうします?」

皆、連れ出せる訳ないと思ってる反応だ。

確かにナンパしない人にはわからない感覚だなあと思う。

上司からOKが出たので、相手の隣の席にビールを持って乾杯をしに行く。

するとどこからか王子も席に来た(笑)

「てかなに?ホスト?」

20歳スト7.0、20歳スト4.0のコンビ。

近くで見ると肌がプリプリで黒目が大きくメチャクチャかわいい!

最近ナンパに飽きているので、スト高に対して上から目線で誘うとすんなりOK。

最近、目の奥がキラキラしているかで判断できる様になった。

22時半~
BARに入店。

2:5でスト師ではない為、ゲームがバラバラになり女の子達を白けさせてしまう。

まあこの辺も予想通り(笑)

スト高は電話をしに消えていく。
完全になめられている。ひどいなこりゃ(>_<)

するとまさかの展開が。
スト7.0の帰るオーラを無視してスト4.0が帰ろうとしない。

それどころか、スト高が外している間に「マキダイに似てる」と俺にアピールしてきた。危ない!

先に帰ろうとするスト高をなだめ、なんとか皆で解散するよう提案。

スト高は外にタクシーを呼んでいた。
男に会いに行くのだろう。

「久しぶりに二人で会ったのに申し訳ない。でもちゃんと友達に挨拶してけ!」

「けっこう厳しいんだね」

綺麗に解散し、スト4.0も一人で帰っていった。全てまるくおさまった。

その後、帰りのホームの電車待ちで清楚系に声かけして番ゲ。

最近、ナンパが自由自在で最高だ!



















Android携帯からの投稿