禁断の街にて5人で飲み。

すると、この店に似つかわしくないキャバ系のスト高とのコンビがいる…出てる肩がエロい(;´д`)

トイレに行ったタイミングで自然にアイコンタクトからの軽い声かけ。

「お~二人で飲んでるの?」
「はい。」
「一緒に飲む?」
「飲みます?」

「どうしよ。また声かける」

この間、10秒。

一旦席に戻り、相談。
「連れ出せますけど、どうします?」

皆、連れ出せる訳ないと思ってる反応だ。

確かにナンパしない人にはわからない感覚だなあと思う。

上司からOKが出たので、相手の隣の席にビールを持って乾杯をしに行く。

するとどこからか王子も席に来た(笑)

「てかなに?ホスト?」

20歳スト7.0、20歳スト4.0のコンビ。

近くで見ると肌がプリプリで黒目が大きくメチャクチャかわいい!

最近ナンパに飽きているので、スト高に対して上から目線で誘うとすんなりOK。

最近、目の奥がキラキラしているかで判断できる様になった。

22時半~
BARに入店。

2:5でスト師ではない為、ゲームがバラバラになり女の子達を白けさせてしまう。

まあこの辺も予想通り(笑)

スト高は電話をしに消えていく。
完全になめられている。ひどいなこりゃ(>_<)

するとまさかの展開が。
スト7.0の帰るオーラを無視してスト4.0が帰ろうとしない。

それどころか、スト高が外している間に「マキダイに似てる」と俺にアピールしてきた。危ない!

先に帰ろうとするスト高をなだめ、なんとか皆で解散するよう提案。

スト高は外にタクシーを呼んでいた。
男に会いに行くのだろう。

「久しぶりに二人で会ったのに申し訳ない。でもちゃんと友達に挨拶してけ!」

「けっこう厳しいんだね」

綺麗に解散し、スト4.0も一人で帰っていった。全てまるくおさまった。

その後、帰りのホームの電車待ちで清楚系に声かけして番ゲ。

最近、ナンパが自由自在で最高だ!



















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