四季の街の吸血鬼の店にて王子と飲み。

23時半~店を出て路乾でしめることに。

一人目
和むも本当に嫌がっていた為、退散

二人目
独特なファッションのスト5.0の娘。
声かけたことがないタイプだし、一生声をかけることはないだろう。

いつものナンパは飽きている。
さあ、いってみよう!

番ゲ。

25歳@販売の娘
興味本位で聞いてみた。
「声とかかけられたりするの?」 

「たまにかけられます。こういうんじゃなくて変な人に。声かけやすいんじゃないですか?」

そんなもんなのか…
なんか新しい発見をした気がした。

三人目
セクシー系スト5.5の娘。

王子に指名するも、反応厳しくコンビニに入ってしまったらしい。バトンを引きつぎ声かけ。

アイコンタクト後
「こんばんは!」
「(冷たく)いや、いいです。」
「まだ何も言ってないです!」
(イヤホンを片方外す)
「緑の財布チラッと見えたんだけどドコの?」
「(しばらく間をあけて)女の子はみんな好きですよ」
「いや、めっちゃ可愛くて気になったから教えて。ドコ?」
「○○○」
「へ~そうなんだ。知らないわ。ちなみに営業でしょ?」
(うなづく)
「すぐわかったよ。何年目?」
「2カ月です。」
「えっ?まじ?」
(24歳くらいかと思ってた…)
「仕事は慣れた?」
「だいぶ慣れました」
「てか、もしかして関西の人?」
「はい、大阪です。」
「わ~マジで?俺、関西人嫌いなんだよね」
「食べ物はめちゃ旨いけど、づけづけ人の心に入ってくるっていうか。俺たち、友達になれるかなあ。」

「私こっちなんで」
「ちょっと待って」

番ゲ。

この日、王子にも聞いてみた。

俺「スト5.5前後の女の子は飲むと色っぽくなって、可愛くなりますよね?」

王子「Meat、気づいた?俺は昔から知ってたよ。」

俺「なんか、あるタイミングで急に目がキラキラして仕草も色っぽくなるんですよね。これスト高には感じない所なんですよ。」

王子「そう!Meatもついに気づいちゃったか…」

人は工夫をすることで、新しい世界を知ることができる。

昔ほどのモチベはないが、電話一本でいつだって女の子を呼べる環境や、非ナンパ師と集まったときに路上からすぐに女の子を連れ出せる力は持っていたい。

ナンパは自由の象徴だ!








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