13日~ホームへ。

一人目、ストローハットの販売員25歳@スト6.5

肌が綺麗で20代前半にしか見えない。

最初は警戒して全く喋らなかったが、5分の平行トークの後、少しずつ笑顔が出てきた。

最後に「彼氏いるんで…」

先に言え!

まあいい時間でした(゜∇゜)

その後、逆三中心に10声ほどするも坊主。

さすがに髪を切って失敗か?

と反省しました(;_;)

14日~
会社帰りに声かけ。


二人目、JD2@スト5.5から番ゲ。

22くらいに見えたが、19。おお。

アラレメガネをかけた金髪でショートのオシャレな娘。

ダンスサークルに入っているらしい。

最近ダンスに縁があるな…

やっぱオシャレな娘はいいね!(゜∇゜)


3人目、ロングで金髪の小顔のマスクマンに信号待ちで声かけ。

「お疲れっす!花粉症ですか?」

「いや、ノーメイクなんで隠してるんですw」

最初から反応がいい!

冗談で自分が夜の仕事だと匂わすと

キャッチかスカウトを疑われる。

「え?何目的ですか?」

普段、スリーピースを着ていて髪も明るいので無理はないが…


居酒屋に連れ出し。


25歳@ノーメイクの為、スト値は計れない。

小さな事務所に所属していて、夜歴は5年。

赤外線をする際、名前を打ち変えている。

コイツはクセ者だ!

ノーメイクの為、しきりに鏡を取り出し気にする彼女。

うーん、可愛い(゜∇゜)

マスクの下から食べたり飲んだり…しかし、最後は面倒くさくなって外していたw

おそらくメイクすれば6.5はあるんじゃないかな?


次回アポ取って準即狙いますグッド!

「可愛い娘ってだいたいワガママじゃない?」

個人的にあまり関係はないと思うが、女目線からだと心理をついた一言のように思う。

さて、カワイイ娘を惚れさせるにはどうしたらいいか?

誰にでもできる一番はギャップの演出だ。

優しくなよなよしい雰囲気なら、いざというときの決断力、行動力を見せる。


チャらそうで強めなら、実は女性経験が少ないと真摯に接する。

女は妄想する生き物だ。

そして、頭のイメージはいつからかその人に切り替わり、勝手に良いイメージを抱いてくれる。

だから、勇気を持って「妄想する時間」を与えよう。


そして「母性本能」を信じよう。




カワイイ娘にカワイイという単語は禁句だ。

露出が多い娘に「エロい」というのは馬鹿丸出しだ。


ギャップを演じよう。


カワイイ娘には、外見には一切触れず人間性を褒める。

露出の多い娘には、悪い男が寄ってくるよと注意してあげる。


常に主導権を握る事により、女は男のワガママを聞いてくれる存在になる。

もともと尽くしたい生き物なのだ。


だが、それは同時に自分が恋する気持ちを捨てる事でもある。


あなたはどちらを選びますか?

ナンパとは自分を試す場所である。

結果的に女の子が男を選んでいるようであるが、違う。

男が女に対してこれだけ魅力的な男だからついてこいとアピールし、それについてくるのが女だ。

だから主導権を握ることは大事である。

「いいくるめられている気がする」

「帰るつもりだったのに」

この言葉は主導権を握れている証で、この台詞を言えるなんて女冥利に尽きると言えよう。



先日はナンパをせずに番ゲ。

相手はよく行くマッサージ屋の店員。

「実は最近仕事を辞めることになって…もう来ないと思います」

「そうなんですか。」

それから一ヶ月ぶりに行く。

「やっぱりもう少し頑張ってみることにしました」

「そうなんですか!いいと思いますよ、頑張って下さい!」


マッサージ中、

「痛くないですか?」

「痛いですけど、大丈夫です。我慢するの得意なんで。」

「ミートさんマゾですねw」

(ん?)

「実はあたし今月でお店辞めるんです」

「え?そうなんですか。」

「最後なんでサービスしますよ。」

時間を過ぎてマッサージしてくれる。

(これは、聞かないと失礼だ!)

「良かったら連絡先教えてください。今度飲みましょう。」

「え?じゃ今度までに用意しときます」

「はい。」

受付で名刺をもらう。

裏に番号とメアド。

「ありがとう。今度行きましょう。」

「〇〇駅に来ることがあったら連絡ください。」

そんな一日。