「可愛い娘ってだいたいワガママじゃない?」

個人的にあまり関係はないと思うが、女目線からだと心理をついた一言のように思う。

さて、カワイイ娘を惚れさせるにはどうしたらいいか?

誰にでもできる一番はギャップの演出だ。

優しくなよなよしい雰囲気なら、いざというときの決断力、行動力を見せる。


チャらそうで強めなら、実は女性経験が少ないと真摯に接する。

女は妄想する生き物だ。

そして、頭のイメージはいつからかその人に切り替わり、勝手に良いイメージを抱いてくれる。

だから、勇気を持って「妄想する時間」を与えよう。


そして「母性本能」を信じよう。




カワイイ娘にカワイイという単語は禁句だ。

露出が多い娘に「エロい」というのは馬鹿丸出しだ。


ギャップを演じよう。


カワイイ娘には、外見には一切触れず人間性を褒める。

露出の多い娘には、悪い男が寄ってくるよと注意してあげる。


常に主導権を握る事により、女は男のワガママを聞いてくれる存在になる。

もともと尽くしたい生き物なのだ。


だが、それは同時に自分が恋する気持ちを捨てる事でもある。


あなたはどちらを選びますか?